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Thin_Android

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2017年4月7日 - 「スクリーン・ミュージックの宴」開演!

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2017/03/25 (Sat) 23:33
Junko On The Weekly Post

2週間後に迫った「スクリーン・ミュージックの宴」開催を前に、大変嬉しいプレゼントがファンに届きました。
多くの方は既に入手されていることと思いますが、異例日に発売となった週刊ポスト最新号(4/7号)に掲載された「桜田淳子からの手紙」は期待以上の内容で、反響も上々の様ですね。

首都圏では3/24(金)に店頭に並びましたが、立ち読み痕の無い綺麗な状態の物は既に品薄となっています。
近所の書店でも、同日に発売された週刊現代との売れ行き差は歴然 (3/25 18:00現在)。

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絶対に淳子さん特集の効果ですよね、これは。

淳子さんが巻頭カラーを飾るなんていつ以来のことでしょう。
1ページ目の初めて拝見するにこやかな笑顔に目が釘付けになり、淳子さん自身の筆による学業との両立に関する秘話でほっこりとした気持ちになり、ファンに宛てられたと思われるメッセージで心を掴まれるという、1粒で2度美味しいアーモンドグリコ以上に魅力的な編集だ。

上手く言えませんが、淳子さんの文章って独特の言い回しとかリズムを感じるんですよね。
今回は手紙の公開という名目ですから、当然編集の手は加わっていないでしょう。だから余計に素晴らしいのです。
なんとなく、直接語り掛けられているような感覚があるというか。

最後の言葉にも熱い感情が込み上げてきますね。

「支えてくださったファンの皆さんにありがとうの気持ちを伝えたい! 後にも先にもそれが皆さんの前に立つ!という理由です。」(6ページ目より抜粋引用)


後にも先にも。

先にも!

そう、まだ会えていないファンが沢山いるのです。
そんな方達にも希望の光が差してくるような、嬉しい言葉じゃないですか。

brog583-1.jpg

尚、今回掲載された写真は9カット。その内、4~5カットは初見のものだ。

・昨年の週刊現代1/16,23合併号と同じ写真が2点(出典は「ためらい(ワニブックス)」
・FLASH(光文社)4/26号に掲載された水着写真の別バージョンが1点(出典不明)
・76年の月刊平凡付録カレンダーの別バージョンが1点
・77年の雑誌(週刊平凡?)ピンナップの別バージョンが1点
・74年週刊プレイボーイ(集英社)掲載グラビアと同じデザインの水着を纏った写真が1点(出典不明)
・77年の月刊平凡掲載グラビアの別バージョンが1点
・87年の月刊平凡最終号掲載写真と同じものが1点

で、大体あってますかね。

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それにしても、出版社の枠を超えて写真の提供がなされる時代が到来していたことに今更ながら驚きます。
特にマガジンハウスや近代映画社は、過去の知的財産を積極的に貸し出しているようで、各種マスメディアでも良く見かけますね。
今回の特集も、優れたマガジンハウス(一部ワニブックス)のアーカイブならではのものでした。

そのマガジンハウスでは、昨年より月刊平凡GOLDEN BEST!!シリーズを販売中で、既にVOL.2まで発刊。
当然、次は桜田淳子さんも候補に挙げて頂けますよねえ。


数ページのグラビアを特集した雑誌がこれだけ売れるんだもん!

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※使用している画像の権利は全て原権利者に帰属します。


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2017/03/15 (Wed) 01:39
『スクリーン・ミュージックの宴』 最新電子告知

4/7の「スクリーン・ミュージックの宴」開催まで、一ヶ月を切りましたね。
ようやく予約者全員にチケットが行き渡ったようで、気分の方も益々盛り上がって参りました。
(4/7分かどうかは分かりませんが、当日券が多少残っているそうなので、チケット入手出来ていない方はまだチャンスがあるかも知れません。又、スター・チャンネル加入者ならチケットプレゼントに応募出来る様です)

コンビニでチケット入手した私は所有していませんが、ARKからチケットを購入した方にはイベントのチラシが同梱されていたとか。
しかしながら、淳子さんの写真はおろか名前すら見当たらないもので、心配になった方や残念に思われた方も多いと聞きます。

私設ファンクラブ「さなえの会」主催者のKAZUさんによると、出演決定前に刷られたチラシのためという理由だそうですが、先日(3/14)、ARKの代表取締役である溝江功一さんより、Twitter経由で最新の電子広告が公開されていましたので、情報連携致します。(溝江さんご本人の承諾は得ております。この場を借りて厚く御礼申し上げます)



淳子さんの名前は勿論、写真もちゃんと掲載されているじゃないですか。
お馴染みファン感謝DAY(2013年)唯一の公式写真ですね。かつて淳子さんが所属し、現在ピアニスター HIROSHI氏が所属するサンミュージックのサイトでは皆無、博品館劇場のサイトにおいては良く見ないと名前が確認出来ない状況の中、シークレットゲスト的な扱いじゃなく、堂々と出演告知されていることが何より嬉しい。

このデザインのチラシが欲しいのだけれど、チケット販促用には刷られていないのでしょうか?
博品館に行けばポスターを拝見できる可能性はありますが、当日入場者にチラシで配布して頂けないかな..................


さて、そろそろ淳子さんもリハーサルに参加されておられる頃かと察しますが、まだ披露される曲目は公表されていませんよね。関係者の方々なら既にご存知なのでしょうが、正解は当日のお楽しみということにして、ここでは少しだけ予想してみようかと思います。

雑誌の情報によると淳子さんの歌唱は3曲。前出のKAZUさんの話では3~4曲の予定らしいのですが、ここは希望を込めて4曲と想定したいところ。
また、映画音楽を題材にしたイベントですから、言うまでもなく映画作品と縁深い楽曲が選択されると思料します。


ということで、私の予想曲は以下。
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①黄色いリボン
ブログの常連様でいらっしゃいます"桜えびさん"のコメントからヒントを得ました。
チラシのセットリストに、ジョン・ウエイン主演の同名作のテーマ曲が記載されているそうなので、その流れで淳子さんの6THシングルであるこの曲を披露してくださったら........もう鳥肌立ちます。
実はそのパターン、16才のリサイタル(1974年)でも使われてますよね?

②There's No Business Like Show Business(ショウほど素敵な商売はない)
元々はミュージカル作品で1950年に映画化された「アニーを銃をとれ」のナンバー。当初より「アニー~」のナンバーが最有力候補と報道されていますので、これは間違いところでしょうか。ファン感謝DAYは4曲披露されましたが、1曲選ぶとしたら、最も有名なこの曲になるんじゃないかと。
もっとも、大半が「アニー~」からの選曲になるかも知れませんが。

③It's Only A Paper Moon(イッツ・オンリー・ア・ペーパー・ムーン)
淳子さん出演映画からも、1曲は聴きたいところです。
これも"桜えびさん"のコメントから拝借したアイディアですが、「病院坂の首縊りの家」で披露された名唱と誉れ高いこの曲がいいですね。尚、1973年にオニール親子共演で大ヒットした「ペーパームーン」においてもカバーされ、大変評判になった曲でもあります。

④わたしの青い鳥
持ち歌からもう1曲くらい。
個人的には「スプーン一杯の幸せ」主題歌である「ひとり歩き」が聴きたいのですが、桜田淳子ファン以外の方も来場されるライブですから、通常で考えると、彼女の持ち歌で最も知名度が高い曲が選ばれると考えられます。
映画音楽という縛りを取れば「しあわせ芝居」等の中島みゆき作品が有力なのでしょうが、敢えてこの作品を予想してみました。1973年公開の「恋は放課後(松竹)」のれっきとした挿入歌ですしね。

①、④とも奇しくも初期の代表曲になってしまいましたが、①は淳子さんが今でも好きと仰っている曲だし、④は自他ともに認める代表曲だし、あり得なくもないかと。
恥しいとか、ファンの夢を壊したくない等の理由より、ティーン向けのアイドルソングはもう歌わないと、女優に専念されていた時代から現在に至るまで仰ってますが、ファン感謝DAYでは(太川さんに乗せられたとはいえ)1~2フレーズずつ披露されたのだから、心境の変化にも期待するものです。
当時と同じイメージで歌うことに抵抗があるならば、ストリングスとピアノ音を基調としたスローバラード風にアレンジする手もありますしね。


予想というよりも、単なる希望になってしまいましたが(笑)
一ファンの戯言でしかありませんが、もしも関係者の方の目に留まるようなことがあるなら、参考にして頂けると嬉しいんですけど.........................................もう遅いかな。


淳子さんご本人や主催者の方で決めることなのに、勝手なことを書いてしまい、大変申し訳ありませんでした。


※使用している画像の権利は全て原権利者に帰属します。



2017/02/01 (Wed) 22:41
桜田淳子 IN 博品館 AGAIN

最近は本業が余りにも多忙なため、ブログの方はほとんど休載モードだったのですが、気がついてみれば今年初の更新。
皆さま、あけましておめでとうございます(笑)

こんな状態にも関わらず、今日は久しぶりにアクセス数が多かった。ファンブログを標榜するなら何か書けよってことですか?(笑)

皆さまご存知の通り、4/7(金)銀座博品館において、桜田淳子さんが再びステージで歌を披露されることになりました。
まだ「予定」の段階らしいので、安心できませんけど。

今回は前触れが何も無かったので、さすがに意表を突かれましたが、2013年のファン感謝DAY開催の報を知った時に比べれば、幾分落ち着いて受け止めることができました。
一昨年、銀座駅で「おすぎとピーコ」のピーコさんが淳子さんと遭遇した際、「いま唄歌ってるの?」の尋ねたら、「うーん、少しずつ」と答えられたと聞く。やはり淳子さんはファンの前で歌っていたいのだなあとその時感じたものですが、間もなく実現できそうで本当に良かった。

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今回は単独イベントではなく、「スクリーン・ミュージックの宴」というコンサートでの特別ゲスト。
名作洋画のテーマ曲を、ピアノやバイオリンで演奏する趣向らしいですが、本来であれば淳子さんとの関連性はあまりなさそうです。プロデューサーの増田久雄さんが制作した「欽ちゃんのシネマジャック(1993年東宝)」に淳子さんが関わったことが今回のゲスト出演に繋がったそうですが、その映画に出演されてましたっけ?
個人的は、日本人メジャーリーガー第一号のマッシー村上さんがゲスト出演されることにも興味をそそられます(笑)

気になる楽曲は、ファン感謝DAYでも披露された「アニーを銃をとれ」から選曲されそうですが、スクリーンミュージックなのだから、「ひとり歩き」「初恋時代」「白い少女のバラード」「若い人のテーマ」あたりも候補として如何でしょうか> 淳子さん。
ちょっと毛色が違うかな?

今回はファン以外の聴衆の面前でも歌うことになる淳子さん。
きっと相当な勇気がいることでしょう。
博品館はキャパシティがわずか381席の小さな箱。
その小さな箱を、桜田淳子ファンで埋め尽くそうじゃありませんか。




もしかしたら、かつて水面下で動いていた或る企画の再始動があるのかも...と期待は勝手に膨むばかり。



※2017/2/4追記
チケットは無事入手できました。"特別ゲスト:桜田淳子"の文字が眩しく映える。
しかしながら、またしても後方めの列。

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うーむ.........今回もちっちゃい淳子さんか。



尚、2010年に開催された同コンサートの映像が動画サイトにUPされていました。ご参考までに。




※2017/2/6追記
2016年開催時の様子はCD化されているじゃないですか!

スクリーンミュージックの宴
スクリーンミュージックの宴


※使用している画像の権利は全て原権利者に帰属します。

2016/12/04 (Sun) 17:42
桜田淳子映画ロケ地ガイド (愛情の設計) Part3

「愛情の設計」(1977年松竹)のロケ地紹介 第3回目。
今回は、渋谷デートコースの残分と軽井沢ロケを中心に。

尚、私的に訪問が容易ではない関東圏外につきましては、例によってGoogleMap(Link)で補完させて頂いておりますので、あしからず。

①ストーリーを少し巻き戻して、初めてのデートで渋谷の繁華街を歩く美世(桜田淳子)と翔平(佐藤祐介)のシーン。歩道橋を歩く場面とマンション地下の場面の間くらいに映し出される映像。
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②上記映像の直前に映るペナントや看板から、此処は宇田川リカビル前の歩道であることが判る。
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③こちらが現在の様子。
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④かつては栄華を誇ったリカビルは現在も営業存続中だったが、1F壁の落書きが相当痛々しい。新店舗OPENに向けた改装工事があまり捗っていない様に見受けられる。
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⑤翔平の友人一行とともに軽井沢へ到着した美世。
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⑥1997年の長野新幹線開通に伴い、「遺書 白い少女」に登場した"特急あさま"同様、この駅舎も姿を消しました
⇒link:GoogleMap - 現在の軽井沢駅
当時の駅舎は解体されましたが、すぐ傍らに明治期の姿を復元した記念館が建立されており、撮影当時の面影を少し感じることができる様です。
⇒link:GoogleMap - 旧軽井沢駅舎記念館

⑦別荘まで徒歩で向う一行。尖がった屋根の形状が印象的な駅舎旧軽井沢(草軽電鉄・旧軽井沢駅跡地)前の道路。こちらも旧軽井沢駅と呼ばれていますが、上記⑥の旧軽井沢駅(国鉄-JR)とは別物です、ややこしい。
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⑧此処は旧軽井沢銀座の近くであり、撮影当時はVICTORIAやEDWINなど若者向けショップを営業していたようです。現在は土産物屋になっていますね。
⇒link:GoogleMap - 長野県道133号 旧軽井沢銀座入口付近

⑨テニスに興じる翔平を見守る美世。軽井沢スケートセンターに隣接したテニスコートで撮影されたことが判る。
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⑩軽井沢スケートセンターは老朽化を理由に2009年に閉鎖。建物が放置されて廃墟化している様ですが、同一施設として運営されていたテニスコートは駐車場に変貌しておりました。
⇒link:GoogleMap - 軽井沢テニスコート跡地


今回は以上。


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この間、「トップスターショー」の収録で、梓みちよさんに凄く失礼なこと言っちゃったの.......どうしたらいい?



※使用している画像の権利は全て原権利者に帰属します。


2016/11/05 (Sat) 22:18
桜田淳子映画ロケ地ガイド (愛情の設計) Part2

「愛情の設計」(1977年松竹)のロケ地紹介 第2回目。

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①翌日の海デートを約束し、スキップをしながらマンションへ帰宅する美世(桜田淳子)
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②目黒区内の高級マンションが使用されたのですが、現在は建替え工事の最中でした..........ガーン。
2016年2月までは現役だったらしいので、訪れるのが少し遅かった様です。「初恋時代」冒頭のシーンで使用されたマンションや「若い人」の旅館同様、撮影当時の建築物が、近年凄い勢いで消滅しつつある現実を又も見せつけられることに。
(ここでは案内できませんが、GoogleMapでは取り壊し寸前の姿がまだ確認出来ます)。
一方で、カクカクしたベランダの形状が特徴的な隣のマンションは健在ですね。

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③海岸で語り合う美世と翔平(佐藤祐介)
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④神奈川県鎌倉市の七里ガ浜で撮影されたことが公表されていますが、ハッキリした場所の特定は困難。
GoogleMapで探してもよく分かりません。
⇒link:GoogleMap - 国道134号線 七里ガ浜付近

⑤パチンコデートのあと、果物屋でリンゴを万引きする医者のバカ息子.....じゃなかった、翔平。
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⑥此処は、渋谷駅西口の超老舗フルーツショップ「フレッシュ大和田」さん。
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⑦万引きの様子を目の当たりにして驚く美世。
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⑧映像と同じ角度で渋谷駅西口方面を臨むと、当時からほとんど変わらない風景が見れました。
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⑨何食わぬ顔で逃げだす医者のドラ息子.....もとい、翔平。
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⑩同じ方向の現在写真。
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⑪美世に万引きの言い訳をする医者の穀潰し.......................もういいや(笑)
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⑫渋谷宮下公園で撮影されています。⑪に映るガードレールの向こうは線路なのですが、現在は安全性向上のため、大きな防壁が設置されておりました。
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⑬結局、リンゴを食べてしまう美世。しょうがない、フレッシュ大和田さんには私から謝っときます(笑)
尚、同好のロケ地調査サイト"東京「あの場所は?」秘宝館"によりますと、背景に映る建物は、日本通運の貨物受渡所らしい。
ここは丸井渋谷店だとご指摘いただきました。言われてみれば、〇の中に井の文字は確かに70年代の丸井のロゴ。大変失礼致しました。(2016/11/26加筆訂正)
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⑭その後、渋谷PAOを経て、ご存知タワーレコードが営業中。私もよく通う、リイシューものを数多く揃える名店ですね。
⑭こちらが正解です。昔と変わらず、ご存知マルイは駅のそば。(2016/11/26 加筆訂正)

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⑮ブランコに乗った翔平が、美世を軽井沢へ誘うシーン。
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⑯同じ宮下公園なのですが、当時の子供向け遊具施設は一切撤去され、今はスケボー、フットサル、ダンス等、若者の社交場と化しておりました。
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今回は以上。



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花占いは得意です。




※使用している画像の権利は全て原権利者に帰属します。

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