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2017年4月7日 - 「スクリーン・ミュージックの宴」開演!

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2013/01/27 (Sun) 01:19
桜田淳子ゆかりの地 (佃煮 天安)

桜田淳子QUIZ - もちろん正解(5)の解答です。

正解は、桜田淳子さんが初めてレギュラー出演されたドラマ「てんつくてん(1973年 NTV)」に登場する佃煮屋のモデルとなった、東京都中央区佃にある「佃煮 天安(てんやす)」というお店です。

佃煮発祥の地佃島にて1837年に創業して以来、175年も続く由緒あるお店で、現在も変わらぬ味を提供されているとの事。(撮影日:2013/1/10)
brog179.jpg

3年前に訪れた際、私も当店の佃煮を購入し大変美味しく頂きました。化学調味料タップリの味とは一線を画し、魚介類が本来持っている旨みと秘伝のタレがふんわりと口に広がり、酒のツマミにもご飯のお供にも合う美味な佃煮です。

さて、肝心の「てんつくてん」については映像資料が全く無く、当時の雑誌等の記事からも野外ロケのシーンは余り見当たらず、今回は対比できる写真がありません。
下記は「別冊近代映画 桜田淳子スペシャル」からのショットですが、ひょっとして「天安」の裏口か?と思い確認してみたところ、テレビクルーが入れる様な広い場所は無かったため、これはスタジオセットでの撮影かも知れませんね。(尤も40年も前のことなので、当時は撮影スペースがあった可能性もあります)
brog182.jpg

又、上記写真の左上に、舞台となった佃煮屋の店先と思われるショットが載っていますが、
brog186.jpg
「天安」の店先もこんな感じでした(記憶曖昧ですけど)。しかしこの写真がスタジオセット・「天安」のどちらで撮影されたのかは全く判りません。

佃島でのロケも当然あったで事しょうし、きっと淳子さんや(共演の)森昌子さんが歩いたのだろうという思いを持って近辺を散策してみましたが、昔ながらの風景が未だに残るノスタルジックムード漂う良い場所でした。60年代~70年代に思い入れの強い人ならば、心安らぐ時間が得られること請合いではないでしょうか。(撮影日:2010/5/6)
brog187.jpg
brog181.jpg

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2013/01/26 (Sat) 01:42
桜田淳子QUIZ - もちろん正解 (5)

本年初の桜田淳子QUIZ(通算第5回目)です。

■設問
下記は、桜田淳子さんと何の関係があった場所でしょうか?

brog178.jpg

割と有名だと思いますので、これはノーヒントで行けますね。

正解は明日発表です。

2013/01/20 (Sun) 16:25
桜田淳子 リイシュー・アルバム ガイド (16才の感情+9)

16才の感情+9
16sai00.jpg

Viictor Entertainment VICL-62515

発売日/2007年8月22日
オリジナル盤発売日/1974年08月25日

(1) 放課後の冒険
(2) くちづけ
(3) 高校一年
(4) 先生
(5) ひとりの部屋
(6) 小さな姫鏡台
(7) 友達
(8) 明日では遅すぎる
(9) 恋をして
(10) 旅行に行きたい
(11) 夏の記憶
(12) 16才の感情

<ボーナストラック>
(13) 花占い ・・・7thシングルA面(1974年8月25日発売)
(14) 白い貝がら ・・・7thシングルB面
(15) あなたが頬をぶったの ・・・「ベストコレクション76」(1975年11月20日発売 2枚組)収録曲
(16) 月影のくちづけ ・・・同上
(17) まだ子供でしょうか ・・・同上
(18) あきらめて ・・・同上
(19) 初恋時代 ・・・同上
(20) 風の中の恋 ・・・同上
(21) 花占い(オリジナル・カラオケ)

---
(1)・・・ 作詞:宮入和歌子、作・編曲:高田弘
(2)・・・ 作詞:阿久悠、作曲:中村泰士、編曲:高田弘
(3)・・・ 作詞:島田まゆみ、作・編曲:高田弘
(4)・・・ 作詞:吉田千栄子、作・編曲:高田弘
(5)・・・ 作詞:久保和子、作・編曲:高田弘
(6)(8)(12)(14)(21)・・・ 作詞:阿久悠、作曲:中村泰士、編曲:あかのたちお
(7)・・・ 作詞:谷栄子、作・編曲:高田弘
(9)・・・ 作詞:小沢まゆみ、作・編曲:高田弘
(10)・・・作詞:目方敏子、作・編曲:高田弘
(11)・・・作詞:石塚智子、作・編曲:高田弘
(13)・・・作詞:阿久悠(原案:箕島若代)、作曲:中村泰士、編曲:あかのたちお
(15)(16)(17)(18)(19)・・・作詞:阿久悠、作曲:森田公一、編曲:竜崎孝路
(20)・・・作詞:松本隆、作・編曲:石川鷹彦

16sai05.jpg

桜田淳子5枚目のオリジナルアルバムは、集英社「セブンティーン」誌上にて読者から公募した詩の朗読を中心に据えた作品。構成は阿久悠、全ての詩にはBGMがつけられており、全曲とも高田弘が担当している。
本アルバムに形を変えて(後述)収録された7thシングル「花占い」についても、月刊「明星」誌上で公募した歌詞を原案にしており、この時期に集英社とのタイアップを図った企画の一環という事だろうか。

採用された詩については、いずれも当時の女子高校生の日常を瑞々しく認めた秀作ぞろいだ。
厳選されたそれらの詩を表現力の豊さに定評のある桜田淳子のナレーションで綴るのだから、素晴らしくない訳が無い。口さが無い人々からわざとらしいと揶揄された個性だが、何事も外連味無く演じる才能こそが彼女の真骨頂であり、詩の世界の主役が彼女では無いかと思えるほど、情感タップリに聴かせてくれる。
同年代の少女の気持ちを代弁すると同時に、桜田淳子16才の抒情詩とも取れる作品に仕上がっていると言えるだろう。
このアルバムを機に、8作目の「青春前期」までナレーション入りアルバムをリリースし、年々成長していく少女の揺れ動く心情を聴かせ続けたてくれた事も大変興味深い。

尚、それぞれの朗読をサポートするBGMもこれ以上無い程にイメージを捉えており、詩的世界を強力に彩っている。又、リスナーが飽きない様、朗読の合間に歌を挿入し、最後にアルバムテーマを総括した組曲を配置するというバランスの良さも特筆モノの良盤だ。

16sai03.jpg

<オリジナル盤収録曲>

一人で喫茶店に入ることへの好奇心と軽い罪悪感から来る優柔不断な気持ちをユーモラスに表現した(1)は、誰もが経験した気恥ずかしくも楽しい記憶が蘇える良作で、トップを飾るに相応しい作品。またドラマやバラエティで後に証明された彼女のコメディエンヌとしての才能が垣間見れ、こんな時の彼女のセリフはまるで江戸っ子の様な巻き舌が絶好調の証だ。

多感期の少女のメタモルフォーゼへのとまどいを表現した(3)や、嫌いな男性教師を一人でいじり倒す詩が可笑しい(4)は、いかにも女子高生らしい出来に好感が持てる内容。

親友との関係性を綴った(7)は、短い詩の中で人物像がくっきりと浮かび上がる描写力に感心させられ、恋する少女の日記風な(11)は、印象的なフレーズの繰り返しとセンチメンタリティ溢れるBGMが胸を打ち、どちらも(1)に引けを取らない秀作だ。

年下少年との一時の出会いを綴った(11)は、男性視点で聴けば、少年時代の懐かしい情景や憧れだった年上の女の子のことを思い出させてくれ、ちょっぴり切ない気分に浸れるだろう。

(5)(10)についても、高校生にしては出来すぎた詩でメッセージこそ伝わりにくいが、BGMの悲しげな旋律が良質で捨てがたい。

歌入りの曲に目を向ければ、ファーストキス後の揺れる心をモチーフにした(2)や失恋をテーマにした(6)を、明るい調子で屈託無く歌い上げているところが印象に残った。(2)と同様のテーマを扱った8thシングル「はじめての出来事」では、詩の世界観に合った切なさ一杯のメロディーとそれに応えた歌唱がはんなりとした色香を感じさせたが、本作の桜田淳子はまだ子供であると言わんばかりだ。
但し(2)(6)ともメロディーの耳障りの良さが好感触で、朗読間を繋ぐ役割を十分果たしていると言えよう。

結果的に、桜田淳子に対する"阿久・中村コンビ"最後の大仕事になったラストナンバーの(12)は、アイドル楽曲としては大変珍しい組曲形式。
「花占い」(ボーナストラック(13))と同じ歌詞・旋律からスタートし、季節の移り変わりと恋模様を切なく綴ったパート、一週間の出来事をポップに唄うパートへの転調も鮮やかで、タイトルである"16才の感情”をトータルに表現した傑作だ。
「花占い」が本曲に組み込まれた正確な理由はわからないが、3ヶ月毎というアルバム発売ローテーションが何かしらの理由で崩れ、シングルと同時発売になった為の措置ではないかと思われる。

16sai06.jpg

<ボーナストラック>
(13)は、月刊明星の歌詞募集で採用された詞を阿久悠が改変して作成された7thシングル。作曲は森田公一氏から再び中村泰士氏に戻っているが、「黄色いリボン」と本作の製作時期が発売順だったのかは定かではない。
公募作品ながら「花物語」を踏襲した様な構成と、ゆったりとした曲調は大きなヒットには繋がらなかったが、恋愛に対して奥ゆかしかった彼女らしい純情さが滲み出た魅力的な作品だ。

(15)~(19)は「ベストコレクション76」の4面に収録されていた新録曲。
1975年公開の東宝映画「花の高2トリオ 初恋時代」の主題歌をソロで歌った(19)がキラータイトルだと思われるが、他の曲も平均点以上で良作揃い。「ベスト・コレクション」シリーズについては、何度も言っている様に、別の機会に紹介させて頂きたいと思う。

16sai02.jpg

歌入りの楽曲が少ないため、ファンでも好き嫌いが分かれそうな作品であり、購入してガッカリしたという声も聞く。
通常のアルバムの様に何度もリピートして聴く事を前提にすれば、朗読中心のアルバムでは割高感を感じても致し方ないが、コンセプトの明瞭さは桜田淳子のアルバムの中で群を抜いていることは確かだ。

桜田淳子に限らず、歌謡曲というのは恋愛をテーマにした内容が大半を占めているが、中・高校生にとっては、本作に収録された様な日常生活の様々な出来事こそがリアリティを持って共感できた筈で、同じ様な内容の歌詞が食傷気味だった者にとっては、年齢に相応しい桜田淳子を感じ取ることが出来る幸福の一枚では無いだろうか。

Preference Ranking ★★★★★★☆☆☆☆

※上記ランクはアルバム完成度の"評価"では無く、私がどれだけ気に入っているかを示しています。
 又、オリジナル盤に収録された曲のみを対象としており、ボーナストラックの内容は考慮していません。

2013/01/12 (Sat) 21:40
桜田淳子映画ロケ地ガイド (花の高2トリオ 初恋時代) Part2

森昌子さん・桜田淳子さん・山口百恵さんが揃って主演した、1975年の東宝映画「花の高2トリオ 初恋時代」ロケ地紹介のPart2です。
今回は、気球で空へ上る実験を行ったクロベーが、警備員に救出されるという騒ぎを起こしたデパートを捜索してみました。
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①高2トリオが集った日石ガソリンスタンドの向こうに見えるデパートの"のぼり"にぶら下がり、助けを求める啓太(クロベー)
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②周囲にデパート・百貨店の類は無く、最初は捜索を諦めていましたが、当時の航空写真等を利用し何度も検証してみたところ、以下の建物(赤い矢印が指している建物)がそれであることが判明しました。
公共の場所では無いため建物名は伏せますが、1971年に建造された普通のマンションです。(撮影日:2012/12/17)

現在は、日石(ENEOS)との間に別のマンションが建っているため、映像と同じ場所からは見ることは出来ません。
hatukoi031.jpg

接写してみると、窓や雨樋の形状が①の映像に登場する建物のそれと同じであることが判ります。(撮影日:2012/12/17)
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少し、角度を変えて(撮影日:2012/12/17)
hatukoi034.jpg

1975年の航空写真でも、ガソリンスタンドから当マンションまでの間には民家しか無かったことを確認しました。
尚、一般住宅であるため、肝心の屋上へ昇ることは出来ません。
従いまして、キャプチャー写真と航空写真の対比で、雰囲気のみお伝えしたいと思います。

③屋上に上がる警官と鉄治
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④啓太らの周囲に駆けつける高2トリオ
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⑤騒ぎが収束したところで、自己紹介を始める高2トリオ
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⑥マンション屋上の航空写真(Googleマップより引用)。フェンス外のスペースの形状や、隣接する首都高入り口、当時存在したガスタンク(現在は新宿パークタワー)の位置等、映像とすべて一致します。
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⑦デパートを後にして、一旦お別れする高2トリオ。
hatukoi028.jpg

⑧Part1で紹介したENEOS新宿新都心SS前の路上(南通り)。
hatukoi036.jpg

今回は以上となります。 

尚、Part3の内容は、現在捜索中の場所次第で変わる可能性があるため、公開まで暫くお時間を頂きたく思います。

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それは言わないでください...


※使用している画像の権利は全て原権利者に帰属します。

2013/01/06 (Sun) 23:31
桜田淳子映画ロケ地ガイド (花の高2トリオ 初恋時代) Part1

森昌子さん・桜田淳子さん・山口百恵さんが揃って主演した、1975年の東宝映画「花の高2トリオ 初恋時代」のロケ地を、数回に亘って紹介します。

尚、桜田淳子さんが登場しない映像のロケ場所については、原則取り上げませんのでご了承ください。
又、遠距離地の様な足を運びにくい場所につきましては、リンクやGoogleMapの引用で補完する事もあります。

①まずは、印象的なチラシから
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製作発表会が開かれた赤坂プリンスホテル旧館(旧李王家邸)。
赤プリは別館・新館とも解体中ですが、この旧館だけは保存されるとの事。但し、現在は移設工事中で立ち入りできないと思われます。(撮影日:2010/10/4)
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②アカネ(桜田淳子)の初登場シーン
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西新宿3丁目のENEOS新宿新都心サービスステーション前の路上(南通り)。
首都高入り口に向かう道路の上に架かる陸橋(正式名称:角筈橋)のそばで、都庁のすぐ近くにあります。新宿南口から徒歩15分くらい。(撮影日:2012/12/17)
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③バイク野郎てつじさん(長岡義隆)登場。
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上記と同じ場所の車道。
てつじさんの後方に見える二つのビルの内、向かって左側のビル(新宿三井ビル)は、現在都庁に隠れてこの場所からは見えません。右側のビルは都庁の隣にかすかに見えるのがお判りでしょうか。(撮影日:2012/12/17)
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④警官(鈴木ヒロミツ)の初登場シーン
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ENEOS新宿新都心SS脇の小路。
この辺りは民家がほとんど無くなり、ビジネスホテルやマンションばかりになっています。警官の右側に見えるガソリンスタンドが日本石油で、現在も存続していた訳ですね。(撮影日:2012/12/17)
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⑤アオイ(山口百恵)の初登場シーン
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⑥ミドリ(森昌子)の初登場シーン
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⑦全員が集合したシーン
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②と同じくENEOS新宿新都心SS前の路上(南通り)。
形状は変わっていますが、高架下の道に降りる通路は健在でした。また画面奥に見えた東京ガスは、現在、新宿パークタワーに建て替っています。(撮影日:2012/12/17)
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今回は此処まで。 
次回は、「クロベエが屋上で騒ぎを起こしたデパートは今」をお送りする予定です(笑)

Part2も見てくださいねっ
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※使用している画像の権利は全て原権利者に帰属します。

2013/01/04 (Fri) 05:00
桜田淳子出演情報(2013年1月~2月)

桜田淳子さんの、2013年1月~2月のテレビ出演情報を纏めてみました。

[地上派]
 例によって出演有無はまったく不明ですが、念のためチェックしておきたいのは下記番組あたりでしょうか。
 ちなみに私の予想は最近外れまくっており、まったくアテになりませんのであしからず...
 
  NHK 「テレビ60年 連続テレビ小説“あなたの朝ドラって何!”」・・・ 1/5
  NHK 「テレビ60年 松坂慶子さんと見つめる大河ドラマ」・・・ 1/6 ※sjghdさんに情報を頂きました
  テレビ朝日 「ミュージックステーションSP恋うた80選 昭和VS平成」 ・・・ 1/11
  日本テレビ 「1番ソングSHOW 昭和 VS 平成 1位を獲った名曲・ 新春歌合戦2時間SP」 ・・・ 1/16

 全部空振りしそうな気がしてきました。
 もっと良さそうな番組をご存知の方、勘の悪い私メに情報をください(笑)

[BS]
  WOWOWシネマ 「お引越し」・・・1/22、2/20 ※CSでも視聴可能

[CS]
  東映チャンネル 「動乱」・・・ 2/26
  ファミリー劇場
   ドリフ大爆笑#34(歌:美しい夏) ・・・ 1/9
   ドリフ大爆笑#36(歌:夕暮れはラブソング) ・・・ 1/10
   ドリフ大爆笑#48(歌:This is a "Boogie") ・・・ 1/23

不作という感じですね。
毎年放送されている番組ばかりで、40周年記念イヤーのスタートとしては少々淋しいラインアップ。
取り立てて述べるコメントもありません。

brog176.jpg

尚、上記が全出演番組とは限りませんので、ご了承願います。


※使用している画像の権利は全て原権利者に帰属します。

2013/01/02 (Wed) 22:56
天使も夢みる (初)春だから

わたしの初夢~ いつでもささやか~♪
ってな感じで、例年通り何の変哲も無い初夢を見てしまった2013年。

皆様、あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

既にほとんどのファンサイトで言われており、出遅れてしまった感は否めませんが、改めて申しますと今年は桜田淳子さん及びファンにとっては重要な一年でありますね。

寝てみる初夢は(良くは覚えてませんが)仕事絡みの嫌ーな感じだったけれど、起きてみる夢はデッカイものを見ようじゃありませんか。
brog174-1.jpg
※何故に五木さん?(この座談会は茨城県 ○○○さんのプランです...だそうです)

--
2013年の桜田淳子さんの予定

■2月
・2月25日を以って、デビュー満40年を迎える
■3月
・主演映画「スプーン一杯の幸せ」「遺書 白い少女」「愛情の設計」が、「あの頃映画 松竹DVDコレクション」で初の商品化
■4月
・4月14日、55回目の誕生日を迎える
■5月
・花のトリオ結成40周年記念写真集が、マガジンハウスより発売
■6月
・日本映画専門チャンネルの花のトリオ結成40周年記念特集にて、「花の高二トリオ 初恋時代」「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発(たびだち)」「若い人」「どんぐりっ子」「風立ちぬ」を放送
■7月
・ポニーキャニオンより「桜田淳子 in 夜のヒットスタジオ~フジテレビ秘蔵映像集」発売(「三色すみれ」から「ショウビジネス~恋はすばらしい」までの歌唱シーン・オープニングメドレー・歌謡コントを含む「夜のヒットスタジオ」映像を収録した3枚組DVD+「スターどっきりマル秘報告」「オールスター水泳大会」等のフジテレビ秘蔵映像を収録した2枚組DVD)
■8月
・「女性自身」誌上で、桜田淳子独占インタビューを掲載
■9月
・フジテレビ「笑っていいとも」最終回のテレフォンゲストで桜田淳子さんが登場し、大きな話題をさらう
■10月
・衛星劇場のプレイバックシアター枠にて、主演映画「愛の嵐の中で」を放送
■11月
・ビクターエンタテイメントより「シングルコレクションBOX」発売(全38枚の復刻盤シングルCD+「8時だョ!全員集合」「笑って!笑って!!60分」「トップスターショー歌ある限り」「ザ・ベストテン」等、厳選したTBSの貴重映像を収めたスペシャルDVD+豪華50ページブックレット)
・BOX発売を記念した桜田淳子サイン会が青山のビクターエンタテイメント本社で催され、Thin_Androidが桜田淳子さんと感激の初対面を果たす(笑)
■12月
・紅白歌合戦に花のトリオ揃い踏みで出場

天使も夢みる~(初)春だから~♪
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