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Thin_Android

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2017年4月7日 - 「スクリーン・ミュージックの宴」開演!

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2013/12/29 (Sun) 00:45
2013年の桜田淳子さんを振り返る

毎年言っている事ですが、月日の経つのは早いもので、今年もまさに暮れようとしております。

昨年同様、桜田淳子さんの一年間を振り返ってみようと思いますが、まあ私などのブログで振り返る必要は無いのかも知れません。そのくらい、多くの桜田淳子ファンにとって強く記憶に残る、忘れられない重要な年となりました。
振り返るよりもまだまだ浸っていたい...過ぎ去ってしまうのが非常に名残惜しい一年ですね。

しかしながら記事ネタを喪失してしまうと私が困るので(笑)、一応振り返ってみる事にします。
今年は数多くのメディアに取り上げられたため、その全てを把握できていませんし、名前が少し語られた・載っていたレベルの小さな出来事もキリが無いので割愛します。
後、手前味噌ですみませんが、今年の初めに本ブログで予想した事の適合度も、自分なりに検証しておこうと思います。

■1月
・前年から引き続き「アサヒ芸能」誌上で「山口百恵と桜田淳子の交差線」連載
・WOWOWシネマで「お引越し」放送

■2月
・2月25日を以って、デビュー満40年を迎える
・東映チャンネルで「動乱」放送
・「山口百恵と桜田淳子の交差線」連載終了

■3月
・「週刊大衆」誌上で「愛しの70年代アイドル清純伝説」掲載
・日本テレビ「1番ソングSHOW」で「わたしの青い鳥」歌唱映像

■4月
・4月14日、55回目の誕生日を迎える
・TCエンタテインメント社より「はらぺこ同志」DVD-BOX発売
・TBS「火曜曲!」で「わたしの青い鳥」歌唱映像

■5月
・BSジャパンで「天下の副将軍水戸光圀 徳川御三家の激闘」放送開始
・WOWOWシネマで「男はつらいよ 葛飾立志篇」放送
・WOWOWシネマで「お引越し」放送
・日本テレビ「1番ソングSHOW」で「スター誕生」100回記念オープニング映像
・5月28日、サンミュージック相澤会長の通夜に参列。16年ぶりに公の場へ
・翌日から6月初旬にかけて、通夜参列の様子が、新聞・テレビ、週刊誌等の各種メディアで大きく報じられる

■6月
・ラピュタ阿佐ヶ谷にて「愛の嵐の中で」上映
  →ニアミス(衛星劇場のプレイバックシアター枠で放送と記載)
・TBSオンデマンドで「8時だヨ!全員集合」の主演作品3本を配信

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■7月
・NHK BSプレミアム「プレミアムアーカイブス」で「独眼竜政宗 最終回」放送
・「昭和40年男」誌上で「1975年特集」掲載
・日本テレビ「THE MUSIC DAY 音楽のちから」にて「わたしの青い鳥」歌唱映像
・FMおだわら「ラジオ歌謡選抜」にて「サンミュージックの音楽史~ヒア・カム・ザ・サンミュージック【70年代】」オンエア

■8月
・8月5日、デビュー40周年記念CD「Thanks 40 Years ~青い鳥たちへ」の発売がショッピングサイトより発覚
・日本テレビ「1番ソングSHOW」の47都道府県総選挙で、秋田県4位に選出 
・「週刊文春」誌上で「昭和を彩ったアイドル歌謡曲30選」に「わたしの青い鳥」が選出
・テレビ朝日「ミュージックステーション最強アイドル売上TOP30」で32位にランクイン
・NHK「敗れざる君たちへ~作家重松清 阿久悠“甲子園の詩"」で「木曜スペシャル 実録・スター誕生!」映像
・フジテレビ「スーパーニュース」の特集「時代を彩るスターやアイドル。変わるデビューと売れる法則」にて、「十七の夏」「三色すみれ」「ひとり歩き」歌唱映像と、「スター誕生秋田予選」「木曜スペシャル 実録・スター誕生!」映像
・チャンネル銀河で「動乱」放送

■9月
・東映チャンネルで「オーロラの下で」放送
・時代劇専門チャンネルで「独眼竜政宗」放送開始
・9月5日、デビュー40周年記念CD「Thanks 40 ~青い鳥たちへ」の発売が公式にアナウンスされる
・9月6日、「Thanks 40 スペシャル ~ファン感謝DAY」開催を発表
・翌日以降、ファン感謝DAYの開催について、新聞・テレビ、週刊誌等の各種メディアが大きく報じる
・TBS「中居正広のキンスマSP」でザ・ベストテンNY中継映像

■10月
・フジテレビ「笑っていいとも」の終了が発表され、テレフォンショキング第一回出演者として、また最終回のテレフォンゲスト候補として名前が取り沙汰される
  →ニアミス(9月に最終回のテレフォンゲストと記載)
・10月23日、ビクターエンターテイメント社より「Thanks 40 ~青い鳥たちへ」発売。
  →実現(11月に40周年記念BOX発売と記載。収録曲予想は違ったが、それ以外の内容は概ね)
・「Thanks 40 ~青い鳥たちへ」オリコンウイークリーアルバムチャート33位にランクイン
・「女性自身」誌上でファンイベントに関する突撃取材に応対
  →ニアミス(8月に「女性自身」誌上で独占インタビュー掲載と記載)
・FM戸塚「モナオの歌う門には福来る」にて「桜田淳子特集」オンエア

■11月
・「週刊実話」誌上でカラー3Pの特集記事「桜田淳子回顧録」掲載
・「週間大衆」誌上にて「70's&80's懐かしのアイドル20人」掲載
・ミュージック・グラフィティTV「レコジャケ/桜田淳子編 ~デビュー40周年特集~」放送
・フジテレビ「FNS名曲の祭典 秘蔵映像で振り返る55年」で夜のヒットスタジオ10周年特番時のオープニングメドレー映像
・日本テレビ「ベストヒット歌謡祭2013」で「20才になれば」歌唱映像
・11月26日、銀座博品館劇場で「Thanks 40 スペシャル ~ファン感謝DAY」開催
  →実現(11月にサイン会が開催され、淳子さんと初対面すると記載)
・翌日から12月初旬にかけて、ファン感謝DAYの様子が新聞・テレビ、週刊誌等の各種メディアで大きく報じられる

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※お二人に改めて感謝!

■12月
・フジテレビ「独占!昭和芸能界の真実 アイドル発掘王・相澤秀禎~泣いて笑った人生 最後の10日間~」放送

■2014年1月
・日本映画専門チャンネル「花の高2トリオ 初恋時代」「涙の卒業式 出発」放送予定
  →年跨ぎで実現(日本映画専門チャンネルにて、「花の高二トリオ 初恋時代」「涙の卒業式 出発(たびだち)」「若い人」「どんぐりっ子」「風立ちぬ」を放送と記載)


この様に纏めてみると、月を追うごとに淳子さんへの注目度が高まっていく様子が良く分かりますね。
又、偶然とはいえ、年初に書いた内容が結構的中していた事に改めて驚いています。
大半が実現することは無いだろうと思って書いた只のブログネタでしたが、自分の想像を超えて実現してしまう事があると判った事もあり、(失礼があってはいけませんので)淳子さんご自身の活動について予想する様な記事はもう止めておきます。
今年実現されなかった商品化やCS放送については、引き続き期待したいと思っておりますので、今後もバシバシ書きますけどね。


--
本記事を以って今年の書き納めになります。
今年の最後までブログを続けられるとは思っていませんでしたが、これも偏にファンの期待に応えてくださった桜田淳子さんと、当ブログへ遊びに来て下さる皆様のお力添えで、モチベーションを失わずに済んだお蔭だと思っております。
来年の当ブログの行方については、書いている本人も予想出来ません。
常々、書いている事がブログ的では無いと思っておりまして、WEBサイトへの移管・転向なども視野に入れ始めたところです。


- それでは皆様、良いお年をお迎えくださいませ -



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2013/12/22 (Sun) 00:57
桜田淳子映画ロケ地ガイド (遺書 白い少女) Part4

桜田淳子さん映画(単独)主演第二回作品「遺書 白い少女」(1976年松竹)のロケ地第四弾。
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今回は白血病に罹った峯雄が入院した病院と、その周辺を調べて参りました。

①再検査のため病院に向かう亜砂子(桜田淳子)と峯雄(田中健)
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②病院の入口でダダを捏ねる峯雄と説得する亜砂子。すれ違う謎のヒゲ面男に反応してはいけません(笑)
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③上記①②は、東京都目黒区にある「東京国立第二病院」で撮影されました。
ちなみに1970年のドラマ「サインはV」で、骨肉種に侵されたジュンサンダースが入院する病院(ドラマでは城東大学付属病院)も此処だったそうです。ジュン繋がりということで。
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④撮影当時の「東京国立第二病院」全景
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⑤現在は新しく建て替わっており、名称も「国立病院機構 東京医療センター」に変更されています
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⑥健康保険証と入院費用を亜沙子に渡す、峯雄の父親(木村功)
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⑦本作では病院敷地内の撮影は余り無かった模様(病院内部はオールセット)。例外的に⑥のシーンについては、第一病棟と第二病棟を繋ぐ外部通路で撮影されたと思われる。建物が無いため現在写真は撮れないが、1974年の航空写真で見ることが可能。
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⑧亜砂子が度々訪れる病院近くの喫茶店。
もう無いだろうなと思いつつ「COFFEE SHOP 豆ノ木」という店を一応捜索してみたが、やはりこの病院の近辺には見当たらなかった。しかし......諦めが悪いのが私の性格で(笑)、もう少し検証してみることに。
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⑨病院前の道路の反対側に存在する3件の建物。
左端の民家はともかく、真ん中の食肉販売店と右端の薬局は相当年季の入った建物だ。築40年以上といったところだろうか?(⑦の1974年航空写真「?」の場所に、当時から存在していたと思われる)
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⑩峯雄との別れ話を持ち出す父親と拒絶する亜砂子..その1。背景に病院が映っている。
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⑪上記⑨の食肉店と薬局の間に立ち、病院側を撮影してみることに。
地上から撮影ししているため、映像とは目線が違うものの、同じ色形の街灯が残っていることが判る。但し、この写真では木々が邪魔で病院は良く見えない。
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⑫峯雄との別れ話を持ち出す父親と拒絶する亜砂子..その2。背景に映っているのは国道426号線。
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⑬食肉店と薬局の間から、病院の脇を走る国道426号線を望んでみた。
やはり目線が異なるため、写真では判りにくいかも知れないが、電柱の位置や道路の反対側に存在する公園の駐車場等は映像⑫に映る外の風景とほぼ同じだ。
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⑭映像から確認できる「COFFEE SHOP 豆ノ木」の窓は3つだろうか(写真⑧に1つ、写真⑫に2つ)。
建物の古さ、窓の数と大きさ、病院との位置関係から推察する限り、「COFFEE SHOP 豆ノ木」は、現サンテ薬局目黒店の二階か三階(おそらく三階)で間違いないだろう。
→「COFFEE SHOP 豆ノ木」の当時の住所が、「サンテ薬局目黒店」と同じであることが確認出来ました。この場所で確定です(2015/10/17)。
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今回は以上です。

尚、前回記事で「遺書 白い少女」のロケ地紹介はPART4で最後だと申しましたが、紹介しておきたい場所が少し残りました。記事化は来年になると思いますが、次回PART5を以て本当の最終回にしたいと考えています。


※使用している画像の権利は全て原権利者に帰属します。

2013/12/12 (Thu) 02:52
桜田淳子映画ロケ地ガイド (遺書 白い少女) Part3

割と余裕があった11月から一転し、まるで「ファン感謝DAY」の終了を待っていたかの様な忙しい日々を過ごしております。
本当は、今年一杯Thanks40関連でブログを引っ張りたかったのですが、私的な時間が余り取れない状況下にありますゆえ、温めておいた(笑)「遺書 白い少女」のロケ地紹介を久しぶりに書く事にしました。

但し、都合によりPart2で予告していた場所とは異なります。
都合とは何かって? それは撮影済みの写真を編集する時間も取れないため、今回は手抜きをしたかったという事でして.........
今回は峯雄の一時退院を利用して二人が訪れた「軽井沢」を取り上げるのですが、さすがに軽井沢くんだり撮影旅行に出かける余力は無いので、現在写真が載っているHPのリンクでお許し頂こうと思います。
いや、本当は9月頃に夏季休暇を利用して出かけたいと思っていたのですが、思いがけず淳子さんの40周年イベントが大告知された為に、それどころでは無くなってしまったという事情と、冬場に軽井沢を訪れることで持病の神経痛に影響が出ない様大事を取って.....違う(笑)、単に寒いのが大嫌いな性分なので、今回は自前の写真を諦めることにしました。

さあ、言い訳はホドホドにして本編へ

①軽井沢へ向かう列車の停車時間を利用して、駅弁(釜飯)を買いに行く峯雄
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②リンク先→ 高崎駅から横川駅までの信越本線の旅
映画では、峯雄が大急ぎで釜飯を買いに行く様子が描かれていますが、本来の軽井沢へ向かう信越本線は、碓氷峠という危険な勾配を超えるための準備で、この横川駅で長時間停車していたそうです。停車時間中は、名物の釜めしを買う乗客で駅のホームが溢れかえったとのこと。
現在は、長野新幹線が開通(1997年10月)した為に、横川は信越本線(高崎行)の終着駅となっています。亜砂子と峯雄の様に、信越本線で軽井沢へ行くことは出来ないのですね。

③車中で仲良く駅弁(釜飯)を頬張る亜砂子と峯雄
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④リンク先→ 駅弁資料館 峠の釜めし
美味しそうですねえ。横川名物「峠の釜めし」は、東京駅構内「駅弁屋 踊」でも購入可能なので、今度食してみたいと思います。

⑤軽井沢のコテージ前で、亜砂子をモデルに絵を描く峯雄
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⑥リンク先→ 軽井沢プリンスホテルイースト プリンスコテージB
映画のタイトルバックでも「協力:軽井沢プリンスホテル」とクレジットされますから、此処は皆さん既知の場所でしょうか。イーストの敷地内にコテージは沢山設置されている様ですが、この辺のどこかだと思われます。

⑦教会を訪れた亜砂子と峯雄
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⑧リンク先→ 聖パウロカトリック教会
さすがは由緒ある教会。当時と全く変わっておりません。


いずれも当時の面影を残しており、いつの日か訪れてみたいと思わせてくれる場所でした。
次回(Part4)は、手抜き一切無しで書きたいと思いますので、今回はご容赦ください。


※使用している画像の権利は全て原権利者に帰属します。

2013/12/01 (Sun) 02:36
桜田淳子出演情報(2013年12月-2014年1月)

『桜田淳子Thanks40スペシャル~ファン感謝DAY』から早いもので5日が経過した。

イベント前後には極度の緊張と興奮状態で舞い上がっていたが、今は落ち着いている状態。
ステージの内容を忘れない様に記憶を反芻する中、夢現からは覚めたせいか、実感の方が段々と増してくる。

あの時あの場所には、確かに淳子さんがいた。

日本中で381人しか観ることの出来なかった現在の彼女のパフォーマンスと語り。
ワンフレーズとは言え、もう二度と無いかも知れないアイドル期楽曲の振り付き歌唱。
握手も出来、至近距離で会話も出来、白いコートに黒縁眼鏡という清楚な出で立ちも帰り際に拝見できた。

イベント後のマスコミ各社の報道や世間の反応を観れば、これは只の小劇場のイベントではなく、注目度において芸能史に刻まれる様な、大変なステージを拝見出来たのだという事を改めて思い知らされる。

真実に淳子さんに逢えたのだ。

私は観覧中や握手会で泣くことは無かったが、後になって思い出す度に、鼻腔が刺激され目頭が熱くなる。
「泣かないでよ~、男でしょ?」......これは握手会で号泣したファンに対して淳子さんがかけられた言葉だ。

確かに男は軽々しく泣くもんじゃないと私も思う。
だけど今回は軽々しく泣いているのでは決してない。それだけ長い長い時間、淳子さんを待っていたのだ。
男が"男泣き"をする瞬間、どうか今だけは見逃してほしい。

一方では、握手会で淳子さんにかけた言葉を後悔し、一昨日頃から自己嫌悪中の私。
自ブログを読んで頂きたい事を伝え、「はい、わかりました」と返答して頂いたが、そもそもブログ名は言ってないのだから、それは私にとっての通過儀礼でしかない。しかしその後に、あの短い時間では(事情が説明できず)伝わる訳が無い事をポロッと口に出してしまい、淳子さんにキョトンとされてしまった。今は、その時の淳子さんの顔が脳裏に焼き付いて離れない。
最後には(ほんの)少し理解して下さった様だったが、あの場で言うべき事ではなかった。
何故「お会い出来て感激です」と素直な心を伝えられなかったのだろうかと、今は凹んでいる。

そのことを思い出すと、涙腺が緩んでくるのだが、これは男泣きでは無い(笑)
ただひたすらに、浮かれていた自分が恥ずかしいだけだ。

「男の人は、どうぞ胸を張って生きてください」......淳子さんのこの言葉は、心にガツンと響いている。
そう、おれは男だ、ウーマンリブに負けてなるものか...じゃなくて、プロ根性の凄さを見せてくれた淳子さんに少しでも負けない様になろう。
自分も或る種の業界ではプロなのだから、気持ちを切り替えて、明日からビジネスの現場に戻っていきます。

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さて、久しぶりの桜田淳子出演情報。

■地上波


不明
フジテレビ「独占!昭和芸能界の真実 アイドル発掘王・相澤秀禎~泣いて笑った人生最後の10日間~」
・・・12/10(火)19:00~


※今や時の人ですから、他の番組のどこで彼女の事が取り上げられるか全く予想が付きません。NHKの「夢の紅白2013」12/28(土)19:30~は抑えておいた方が良いのかな。

■BS/CS

日本映画専門チャンネル「花の高2トリオ 初恋時代」
・・・
2014/1/18(土)12:50~
2014/1/20(月)22:30~
2014/1/29(水)11:40~


日本映画専門チャンネル「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」
・・・
2014/1月18(土)16:00~
2014/1月19(日)09:40~
2014/1月24(金)12:30~
2014/1月31(金)20:00~


※日本映画専門チャンネルはBS/CSどちらでも視聴可能(但し有料)

■CS

日テレプラス「カックラキン大放送」#148【1982年8月20日放送】
・・・12/19(木)22:30~、12/26(木)22:30~
※未見ですが、総集編部分のご出演のみではないかと思われます。

ファミリー劇場「ドリフ大爆笑」#177【1981年12月29日放送】
・・・12/29(日)19:00~
※総集編部分でのご出演になります。

時代劇専門チャンネル「独眼竜政宗」#31~#50
・・・連日/土日を除く25:00~

ミュージック・グラフィティTV「レコジャケ/桜田淳子編 ~デビュー40周年特集~」
12/12(木)06:30~、12/28(土)18:30~、12/30(月)18:30~
※11月から放送中の番組。「Thanks40」収録曲に合わせて、ブックレットの写真とテロップが映し出される構成。

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既放送の番組ばかりですが、映画もあるし、久しぶりに活況な感じがしますね。

尚、昨年映像が発掘されたと言われているフジテレビの「ザ・スター」。
その映像を元に、(原則)本人をゲストに招いて、当時の映像をピックアップして流すというBSフジの「ザ・スター・リバイバル」は、今の所オフィシャルホームページの「みどころ」に掲載された歌手(勿論、淳子さんを含む)が順当に取り上げられています。
淳子さんの「ザ・スター」からの映像は、ファンイベントを伝える情報番組で使用されました。
さて、来年は桜田淳子さんの「ザ・スター・リバイバル」が放送されるだろうか?

P.S.
本文とは全く関係ないですが、タレントの木の葉のこさんが、公式ブログで桜田淳子さんの思い出を語られておりますので、こちらで紹介させて頂きます。
尚、ブログ内で "加山雄三さん主演のドラマ「パパの結婚」" と記載されている箇所がありますが、これは「かたぐるま」の事だと思われます。

又、『桜田淳子Thanks40スペシャル~ファン感謝DAY』レポート記事に、コメントを下さった方々にご教示頂いたシーンと、新たに思い起こしたシーンを加筆致しました。
(キリが無いのですが、せっかく思い出したことですから、備忘録として残しておきます)



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