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Thin_Android

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45周年企画を実現させよう!

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2014/02/23 (Sun) 00:20
Closing Thanks40 ~ And Then

★2/25になりました。桜田淳子さんのデビュー満41周年、心からご祝詞申し上げます。

--以下、元記事--

2014年は始まったばかりと思いきや、もうすぐ2月25日を迎えます。

2/25......それは何度迎えても桜田淳子さん及びファンにとって特別な記念日であることに相違ないが、今年に限って言えば、熱かった"Thanks40"が終了する事を意味する。
あのフィーバーを体感した人なら、やはり名残惜しいと思うでしょうか。

思い起こせば、40周年記念ベストアルバム「Thanks40~青い鳥たちへ」の発売予定を知った8月5日、ビクターの公式発表をジリジリしてし待ち続けた日々、公式発表そしてファン感謝デー開催のサプライズに歓喜した9/5~9/6、商品をフライングゲットしその内容の素晴らしさに驚嘆した10/22、ファン感謝デーのチケットに当選して胸を撫で下ろした11/8、ファン感謝デーまでの準備と身の回りに起こった様々な出来事に心が揺れた11月上旬~下旬、高まる緊張と大きな期待を抱いて博品館へ足を運んだ11/26の夕刻、初めて対面が叶った淳子さんの姿に感極まり~ファン仲間と祝杯を挙げた11/26の夜、徹夜してレポートを書いた翌日.........その全てが今も深く胸に刻まれています。

あと数日で終わってしまう40周年を前に、ここは淳子さん自身がセレクトした曲で構成されたCD、デビュー~歌手キャリア終期までの貴重映像を収録したDVDを心行くまで堪能して行こうじゃありませんか。デビュー41周年は区切りの年では無いため、心躍る様な企画はおそらく無いのでしょうが、昨年の素晴らしかった40周年企画の思い出を糧に、これからも生きて行きましょう....................................................................................................................................なんて殊勝な事を言うつもりはありません(勿論、今でも繰り返し楽しまさせて頂いてますが)

これからも桜田淳子関連商品をバンバン発売して貰わなければ困ります。

そこで、今年以降に発売を期待したい商品を、勝手に検討してみることにしました。
※尚、いずれも商品化の噂すら聞いたことがありませんので、あしからず。

■歌番組映像の商品化

ファンの皆さん同じ期待を持たれていると思いますが、TBSに負けず劣らずのアーカイブを所有しているフジテレビ様に頑張って頂きたいですね。
参考になるのは、「山口百恵in 夜のヒットスタジオ」「ピンク・レディーin 夜のヒットスタジオ~フジテレビ秘蔵映像集~」。
いずれも「夜のヒットスタジオ」のオープニングメドレー、トーク、歌唱シーンのみならず、「スターどっきりマル秘報告」や「スター千夜一夜」等を収録したスグレモノの映像集だ。ピンク・レディーで4枚組、百恵さんで6枚組なら、歌手キャリアの長い淳子さんならもっとボリュームのあるDVDが作れるのではないだろうか。

このシリーズ、2011年の沢田研二さんを最後に商品化が止まっておりまして、CSの放送再開も含めて非常に中途半端な状態にありますが、フジテレビが誇る国宝モノのアーカイブですから、何とか宜しくお願いしたい。

では、少しだけ想像してみましょう。

--
<桜田淳子in 夜のヒットスタジオ~フジテレビ秘蔵映像集~>
brog373.jpg

《DISC-1》1974年~1975年
1973年05月28日 天使の初恋 ※CS未
1973年09月24日 わたしの青い鳥 ※CS未
1973年11月05日 花物語 ※CS未
1973年11月26日 花物語 ※CS未
1974年04月01日 三色すみれ
1974年07月08日 黄色いリボン ※CS未
1974年10月21日 花占い ※CS未
1974年12月02日 はじめての出来事 ※CS未
1974年12月30日 はじめての出来事 ※CS未
1975年02月03日 はじめての出来事 ※CS未
1975年02月24日 ひとり歩き ※CS未
1975年04月07日 ひとり歩き
1975年05月19日 十七の夏 ※CS未
1975年06月16日 十七の夏 ※CS未
1975年07月07日 十七の夏
1975年09月01日 天使のくちびる
1975年10月06日 天使のくちびる
オープニングメドレー、歌謡コント

↓VTRが残っている回もありそうだという事で、もう全部収録にする!(笑)
※以下の放送回はVTR保管状況等の理由により未収録
  1973年05月28日 天使の初恋
  1973年09月24日 わたしの青い鳥
  1973年11月05日 花物語
  1973年11月26日 花物語
  1974年07月08日 黄色いリボン
  1974年10月21日 花占い
  1974年12月02日 はじめての出来事
  1974年12月30日 はじめての出来事
  1975年02月03日 はじめての出来事


《DISC-2》1975年~1977年
1975年11月17日 ゆれてる私
1975年12月22日 ゆれてる私
1976年01月26日 ゆれてる私 ※CS未
1976年02月23日 泣かないわ
1976年03月22日 泣かないわ ※CS未
1976年04月19日 泣かないわ ※CS未
1976年05月24日 夏にご用心
1976年06月21日 夏にご用心
1976年07月26日 夏にご用心
1976年09月06日 ねえ!気がついてよ
1976年10月04日 ねえ!気がついてよ
1976年11月01日 ねえ!気がついてよ
1976年12月13日 もう一度だけふりむいて
1977年01月17日 もう一度だけふりむいて
1977年02月14日 あなたのすべて
1977年03月14日 あなたのすべて
1977年05月09日 気まぐれヴィーナス
1977年06月13日 気まぐれヴィーナス
1977年07月11日 気まぐれヴィーナス ※CS未
オープニングメドレー

《DISC-3》1977年~1979年
1977年08月22日 もう戻れない
1977年10月03日 はじめての出来事(10周年突入記念) ※CS未
1977年11月21日 しあわせ芝居
1977年12月12日 しあわせ芝居 ※CS未
1978年01月16日 しあわせ芝居
1978年02月06日 しあわせ芝居
1978年03月06日 追いかけてヨコハマ
1978年04月10日 追いかけてヨコハマ
1978年05月15日 リップスティック
1978年07月24日 リップスティック
1978年09月04日 20才になれば ※CS未
1978年10月23日 20才になれば
1978年11月20日 冬色の街 ※CS未
1979年01月08日 冬色の街
1979年02月26日 サンタモニカの風
1979年03月19日 サンタモニカの風 ※CS未
1979年04月16日 サンタモニカの風
1979年05月28日 MISS KISS ※CS未
1979年06月25日 MISS KISS
1979年07月16日 MISS KISS ※CS未
オープニングメドレー

《DISC-4》1979年~1986年
1979年08月13日 パーティ・イズ・オーバー
1979年10月08日 パーティ・イズ・オーバー
1979年11月12日 LADY ※CS未
1979年12月03日 LADY ※CS未
1980年01月14日 LADY
1980年04月07日 美しい夏
1980年05月12日 美しい夏
1980年06月02日 夕暮れはラブソング ※CS未 
1980年07月21日 夕暮れはラブソング
1980年10月06日 秋桜 (特集サヨナラ山口百恵) ※CS未
1980年11月10日 神戸で逢えたら
1980年12月15日 化粧 ※CS未
1981年01月05日 化粧
1981年04月13日 化粧
1981年05月25日 ミスティー ※CS未
1981年06月15日 ミスティー ※CS未
1981年09月28日 This is a "Boogie"
1982年09月13日 窓 ※CS未
1986年10月08日 ショウビジネス~オールドファッション・ ウェディング・ソング~恋はすばらしい
オープニングメドレー

注)下記放送回は桜田淳子さんの歌唱シーンが無い事由より、本商品には未収録
  1979年10月01日 12周年突入記念

《DISC-5》「ザ・スター」
1981年に放送された「ザ・スター 桜田淳子」第1回~第5回をノーカットで収録

《DISC-6》フジテレビ秘蔵映像名場面集①
「オールスター大運動会」
「オールスター水泳大会」
「オールスター雪の祭典」
「スターどっきりマル秘報告」
「日本歌謡大賞」
「FNS歌謡祭」
「新春スター隠し芸大会」
「欽ちゃんのドンとやってみよう
 ・・・etc

《DISC-7》フジテレビ秘蔵映像名場面集②
「ミュージックフェア」
「なるほどザ・ワールド」
「スター千夜一夜」
「桂三枝の美女対談」
「笑っていいとも」
「さんまのまんま」
 ・・・etc

7枚組?素晴らしい!こんなの発売されたら即失神できます(笑)


■主演映画作品の商品化

皆様ご存じの通り淳子さんの主演映画は7本存在しますが、単独主演した5本は未だ商品化されていません。
昨年末の山口百恵さんの様なBOXを作るには、配給会社の壁がある為、強いニーズがあったとしてもおそらく困難。

素直に考えれば、「あの頃映画 松竹DVDコレクション」シリース、もしくは「東宝セレクション」に期待するべきでしょうし(実際、アイドル主演映画も商品化されている為、少しだけ期待は出来る)、いずれ両社にリクエストを出して見ようかと思っているものの、主演5作や初期にゲスト出演した作品も含め、全てが日の目を見るまで後何年待たなければならないのかと思うと、少々気が遠くなる。
あの頃映画 松竹DVDコレクション公式サイト
TOHO-A-PARK.COM

それならば......今流行りのDVDマガジンが宜しいのではないかと。
配給会社の枠を超え、様々なDVDマガジンシリーズを手掛けていらっしゃる講談社様にお願いしましょう。
60年代と80年代は要らないから(個人的趣味ですみません)、70年代限定にして、更に東宝における山口百恵さん出演映画はやるなら独自路線を取るだろうということを踏まえて(実際に2/25から百恵さんの「赤いシリーズ」がマガジン化される模様)、ラインアップを考えてみました。

では、また想像してみましょうか(笑)

--
<70年代アイドル映画 DVDマガジン 全40巻>
brog375.jpg

特典:
 復刻版ミニポスター
 作品解説
 ロケ地紹介
 出演者紹介
 予告篇映像
価格:
 1,635円
発刊日:
 隔週金曜日

Vol.1「虹をわたって (松竹 - 1972年9月29日公開)」
Vol.2「放課後 (松竹 - 1973年3月3日公開)」
Vol.3「としごろ (松竹 - 1973年4月14日公開)」
Vol.4「愛ってなんだろ (松竹 - 1973年5月2日公開)」
Vol.5「ときめき (松竹 - 1973年6月30日公開)」
Vol.6「恋は放課後 (松竹 - 1973年9月15日公開)」
Vol.7「ひとつぶの涙 (松竹 - 1973年11月3日公開)」
Vol.8「ハロー!フィンガー5 (東宝 - 1974年3月21日公開)+「フィンガー5の大冒険 (東宝 - 1974年7月25日公開)」
Vol.9「しあわせの一番星 (松竹 - 1974年3月30日公開)」
Vol.10「涙の後から微笑みが (松竹 - 1974年3月30日公開)」
Vol.11「愛と誠 (松竹 - 1974年7月13日公開)」
Vol.12「急げ!若者 (東宝 - 1974年7月20日公開)」
Vol.13「あした輝く (松竹 - 1974年11月2日公開)」
Vol.14「アグネスからの贈り物 (東宝 - 1975年3月15日公開)」
Vol.15「続 愛と誠 (松竹 - 1975年3月15日公開)」
Vol.16「再会 (松竹 - 1975年3月15日公開)」
Vol.17「スプーン一杯の幸せ (松竹 - 1975年4月26日公開)」
Vol.18「ずうとるびの前進! 前進!大前進!! (東映 - 1975年7月5日公開)」
Vol.19「おれの行く道 (松竹 - 1975年7月12日公開)」
Vol.20「青春の構図 (松竹 - 1976年3月13日公開)」
Vol.21「さらば夏の光よ (松竹 - 1976年3月13日公開)」
Vol.22「遺書 白い少女 (松竹 - 1976年4月24日公開)」
Vol.23「どんぐりっ子 (東宝 - 1976年7月31日公開)」」
Vol.24「太陽の恋人 アグネス・ラム (東映 - 1976年9月15日公開)」
Vol.25「愛と誠・完結篇 (松竹 - 1976年9月23日公開)」
Vol.26「恋の空中ぶらんこ (東宝 - 1976年12月25日公開)」
Vol.27「おとうと (松竹 - 1976年12月25日公開)」
Vol.28「野球狂の詩 (日活 - 1977年3月19日公開)」
Vol.29「若い人 (東宝 - 1977年4月29日公開)」
Vol.30「突然、嵐のように (松竹 - 1977年4月29日公開)」
Vol.31「愛情の設計 (松竹 - 1977年7月16日公開)」
Vol.32「季節風 (松竹 - 1977年7月16日公開)」
Vol.33「HOUSE (東宝 - 1977年7月30日公開)」
Vol.34「瞳の中の訪問者 (東宝 - 1977年11月26日公開)」
Vol.35「ワニと鸚鵡とオットセイ (松竹 - 1977年12月29日公開)」
Vol.36「愛の嵐の中で (東宝 - 1978年4月29日公開)」
Vol.37「ダブル・クラッチ (松竹 - 1978年4月29日公開)」
Vol.38「お嫁に行きます (東宝 - 1978年7月22日公開)」
Vol.39「九月の空 (東宝 - 1978年12月2日公開)」
Vol.40「ピンク・レディーの活動大写真 (東宝 - 1978年12月16日公開) + ピンク・レディーと春休み (東宝 - 1979年3月17日公開) 」


疲れた、もういいや...(笑)

brog372.jpg


夢の様なことばかり申してすみません。
しかし誰かが何かのアクションを起こさないと希望はなかなか実現しない物だと考えれば、皆で勝手な事を言ってみるのも案外大切な事かなと思う訳です。

次回は45周年の商品化企画を考察してみますか。


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コメント

天晴れ!

こんばんは。

僕もよく妄想しますが、これほど具体的には出来ません(@_@;)
天晴れです。(・∀・)

もうすぐ40周年も終わりますが、何も変わりませんね^^
“終活”しつつ今まで以上に淳子さんを応援していくだけです。

「愛の嵐の中で」は未見なので是非DVD化されて欲しいです。
他の作品も言うまでもありませんが。(*≧∀≦*)

「夜ヒット」の淳子さんの写真は、左が“グー”、右が“チョキ”
でしょうか?
............違うか!(笑)

Re: 天晴れ!

桜えびさん、こんばんは

相変わらずの夜更かし、いけませんよ。


> 僕もよく妄想しますが、これほど具体的には出来ません(@_@;)
> 天晴れです。(・∀・)

やっぱり私は暇なんですかね(笑)忙しいはずなんですが.....


> もうすぐ40周年も終わりますが、何も変わりませんね^^
> “終活”しつつ今まで以上に淳子さんを応援していくだけです。

私は、なんとなく淋しいですけどねえ。
桜えびさんの前を向くところは男らしい。ファン感謝デーの淳子さんの言いつけを守ってますね?(笑)


> 「愛の嵐の中で」は未見なので是非DVD化されて欲しいです。
> 他の作品も言うまでもありませんが。(*≧∀≦*)

アイドル映画のDVDマガジン化は、案外有り得る企画かも。
往々にして画質に問題があるので、配給元で発売して頂けるのが一番ですけど。


> 「夜ヒット」の淳子さんの写真は、左が“グー”、右が“チョキ”
> でしょうか?
> ............違うか!(笑)


そう、そして私の頭が........コラ!(笑)

右は小指に香水つけてるんでしょうね。



現実になったら

おはようございます、

流石です。素晴らしい想像力(妄想力?(笑))です。

<桜田淳子in 夜のヒットスタジオ~フジテレビ秘蔵映像集~>
<70年代アイドル映画 DVDマガジン 全40巻>
昨年来の盛り上がりで淳子さん関連のアーカイブの価値も見直されていることと思いますし、
電子書籍ですが「スポニチ秘蔵アイドル全集」の発売など70年代~80年代のアイドルの商品の発売もあるので
どちらも強ちありえない企画ではないと思います。
期待しちゃます。(笑)

でもあまり一挙に商品化となるとサイフの中身が気になります。
私的には、毎月、少しづつテレビ放映も含めて出てきてほしいというのも正直なところです。


それから、『夜のヒットスタジオ』の
「天使の初恋」、「わたしの青い鳥」、「花物語」、「黄色いリボン」、「花占い」、「はじめての出来事」の映像は残っていないのは確実なんですか。
だとしたら、すごく残念です。
特に「はじめての出来事」は淳子さん最大のヒットの割には他の番組を含めても商品化されている生歌唱シーンが少ない気がするし、『夜のヒットスタジオ』に関しては3回も出演しているのに・・・

Re: 現実になったら

shout83さん、こんにちは

> 流石です。素晴らしい想像力(妄想力?(笑))です。

ありがとうございます。褒めてます?(笑)
「出るならこんな感じかな、こうなって欲しいな」という日頃思っていた願望を書いてみたら、こんな感じになりました。


> <桜田淳子in 夜のヒットスタジオ~フジテレビ秘蔵映像集~>
> <70年代アイドル映画 DVDマガジン 全40巻>
> 昨年来の盛り上がりで淳子さん関連のアーカイブの価値も見直されていることと思いますし、
> 電子書籍ですが「スポニチ秘蔵アイドル全集」の発売など70年代~80年代のアイドルの商品の発売もあるので
> どちらも強ちありえない企画ではないと思います。
> 期待しちゃます。(笑)

そうですね。
正直、夜ヒットの方はDVD化企画もCS放送も止まっていることもありますから難しいかもしれませんが、まずは何かのキッカケでまた盛り上がって欲しいです。そうすればニーズが高い淳子さんのDVD化も可能性はあると思っています。

又、70年代までのアイドル映画は、今までも余り商品化されていない傾向にあります。
版権を取るのが大変かも知れませんが、いつでも鑑賞できる名作物より商品化価値が高いと思いますので、そこを講談社さんに目を付けてもらいたいですね。


> でもあまり一挙に商品化となるとサイフの中身が気になります。
> 私的には、毎月、少しづつテレビ放映も含めて出てきてほしいというのも正直なところです。

DVDマガジンは隔週刊の発売で、全種出そろうまで1年半かかるシナリオですよ(笑)


> それから、『夜のヒットスタジオ』の
> 「天使の初恋」、「わたしの青い鳥」、「花物語」、「黄色いリボン」、「花占い」、「はじめての出来事」の映像は残っていないのは確実なんですか。
> だとしたら、すごく残念です。
> 特に「はじめての出来事」は淳子さん最大のヒットの割には他の番組を含めても商品化されている生歌唱シーンが少ない気がするし、『夜のヒットスタジオ』に関しては3回も出演しているのに・・・


勿論、私はTV局の人間ではありませんから詳細は存じていません。
百恵さんと沢田さんDVDに収録された回、CSで放送された回から推察したものです。
しかし、夜のヒットスタジオの過去映像は謎が多く、改めて調べてみたところ、VTRの少なさに加え、司会陣に何か理由がありそうな事が判りました。

・CSで放送された最古の回が、淳子さんも出演された1974/4/1の回なのですが、三波伸介さん最初の司会、かつ芳村真理さんが司会復帰した回。(実は朝丘雪路さんも含めたトリプル司会なのですが、この回は不在)
・その後は1974年分を飛び飛びで3回程度放送し、1975/4/7の回からいきなり(ほぼ)毎週分を安定的に放送。

Wikiによれば、前武・芳村時代(68/11/4~73/9/24)、司会者不在時代(73/10/1~74/3/25)、三波・芳村・朝丘雪路時代(74/4/1~74/3/31)、三波・芳村時代(75/4/7~76/3/29)、井上順・芳村時代(~85/9/25)、以下略........となっています。

以上から推察すると、前武さんの出演回は現在放送NG、1974/3/25までの司会者不在時代も何らかの理由で放送NG、三波・芳村・朝丘時代は、朝丘さんが出演されなかった回のみ放送可(前回のCS放送回を全て観ていないので、間違っていたらすみません)、それ以降は出演歌手の権利問題があるか、或いはVTRが紛失していない限り放送............と推察できますね。

山口百恵さんや沢田研二さんのDVDも1975年以降の回しか収録されていないので、1974年までの現存VTRが本当に少ないのかも知れませんが、60年代の夜ヒット映像は今でもスペシャル番組で使用されますし、全ててではないにしろ、そこそこ残っている可能性はあります。CSで放送されないのは、司会陣にも大きな理由があると踏んでいます。

実は、はじめての出来事などのVTRは存在するのかも知れませんね。
VTRさえあれば、CS放送が出来なくても工夫することでDVD収録は可能かも知れません。

ブログ記事の表現は変えておきます。


もちろん褒めてますよ(笑)

こんばんは、

もちろん褒めてます。楽しませてもらってとても感謝しています。
想像とはいえ、こうやって具体的に書いてもらうとそれを見ているだけでもワクワクしてきますし、私も便乗していろいろ想像(妄想?)をめぐらせてしまいます。
『ザ・スター リバイバル』で淳子さんの回の放送がないのは、もしかして淳子さんの『ザ・スター』を商品化する企画が進んでいるからなのかな?、いやたぶんそうだ!、いやそうに違いない!!、とか・・・(笑)


DVDマガジンだけで考えると、当然、淳子さんの出演作品しか買わないので、平均するとだいたい2か月に1本ぐらいペースになりますね。これはなかなかちょうどいい感じかも(笑)


『夜のヒットスタジオ』のCS未放映のものも映像が残っている可能性があるということですね。
いつの日か夜ヒット初登場の「天使の初恋」や「はじめての出来事」が世に出てくることを待ちたいと思います。

Re: もちろん褒めてますよ(笑)

shout83さん、こんばんは

> もちろん褒めてます。楽しませてもらってとても感謝しています。

とんでもございません。
自己満足な記事にお付き合い頂いて、いつも感謝しております。


> 想像とはいえ、こうやって具体的に書いてもらうとそれを見ているだけでもワクワクしてきますし、私も便乗していろいろ想像(妄想?)をめぐらせてしまいます。

具体的な企画を考えて勝手に発表してしまうのも、ブログならではの醍醐味ですね。
何か面白い企画を思いついたら是非教えてください。
私も近い内に続編を書く予定です。


> 『ザ・スター リバイバル』で淳子さんの回の放送がないのは、もしかして淳子さんの『ザ・スター』を商品化する企画が進んでいるからなのかな?、いやたぶんそうだ!、いやそうに違いない!!、とか・・・(笑)
>

そう思いましょう..

> DVDマガジンだけで考えると、当然、淳子さんの出演作品しか買わないので、平均するとだいたい2か月に1本ぐらいペースになりますね。これはなかなかちょうどいい感じかも(笑)

そうでしょ(笑)


> 『夜のヒットスタジオ』のCS未放映のものも映像が残っている可能性があるということですね。
> いつの日か夜ヒット初登場の「天使の初恋」や「はじめての出来事」が世に出てくることを待ちたいと思います。

百恵さんも沢田さんも1975年以降の映像しか収録されなかった事は、1974年までのVTRが本当に少ないのかも知れませんが、司会陣が交代する度に放映できる回が増えると言うのも不自然ですから、「はじめての出来事」あたりは残っている可能性を疑ってます。
いつかハッキリした事が判って、全て日の目を見ればいいですね。
商品化にも期待したいですが、権利問題等をクリアし、放送できる回を大幅に増やしてCS放送を早く再開して欲しいと願っています。


映像の数々。

T.Aさん、

おはようございます。

【夜のヒットスタジオ】の記事には数箇所、誤りがありますので、
訂正の必要があればお願い頂ければと存じます。

尚、淳子さんがご出演された回で、
特別回にて淳子さんは歌を歌われなかった回は省略させて頂きます。

①昭和48年5月28日放映の【天使の初恋】は、
フルコーラスではありませんが、
CSにて放映されたことがありますので、
映像は今でも存在します。

②昭和52年7月11日放映の【気まぐれヴィーナス】は、
年に一度の屋外にて放映であり、百恵さんとご出演されましたが、
フジテレビ【ダウンタウンデラックス】にて、少しではありますが放映されました。
CSでは未放映ですね。

③昭和53年10月23日放映の【20才になれば】は、
舞台【おはん長右衛門】のお話しをされた回で、
CSにて放映されております。

④昭和54年10月8日放映の【Party is Over】は、
年に一度の野外からの放映で、百恵さんと西武球場からでした。
CSにて放映されております。

⑤昭和55年4月7日及び5月12日放映分は、
【美しき夏】ではなく【美しい夏】の誤りです。

⑥昭和55年7月21日放映の【夕暮れはラブソング】は、
CSにて放映されております。

⑦昭和56年9月28日放映の【This is a ”Boogie”】は、
CSにて放映されております。

⑧昭和61年10月8日放映の寺泉憲さんとの【アニーよ銃を取れ】のメドレーは、やはりCSにて放映されております。


続きまして、淳子さんご出演の映画のDVDですか~。

個人的にどうしても入手したいのは、未だ拝見さえした事のない、
2作品の内の一つである、
Vol.10【涙のあとから微笑が】だけです。


続きまして、
【なるほどザ・ワールド】
には、淳子さんは15回ご出演されました。
その内容は、

Ⅰ.ニューヨーク
”淳子のニューヨーク見聞録”第一弾、第二弾

Ⅱ.ルーマニア
”コマネチ予備軍女子体操王国”

Ⅲ.サンフランシスコ

Ⅳ.ネパール
”淳子のネパール篇”PartⅠ、PartⅡ

Ⅵ.その他、総集編4回、回答者5回

です。

またまた楽しい一時でした。

誠に有難うございました。

お達しの通り

こんばんは。

本日から夜勤のため夕方からT.Aさんお達しの通り、Thanks 40
を名残惜しみながらDVDを鑑賞し、ヘッドホンを付けて1人で見ていたので、せいせい大声で歌っておりました(*≧∀≦*)

淳子さんはパイオニアのヘッドフォンらしかった(前の記事)ですが、私めのAV用はSONYなのです。

そしてThanks41が始まるわけですな。

それにしても桜田淳子さんはいつ見ても最高だわ!
($・・)))/Good Night.

Re: 映像の数々。

KAZUさん、こんばんは

「美しい夏」のタイトル間違ってましたね。失礼しました。

> ①昭和48年5月28日放映の【天使の初恋】は、
> フルコーラスではありませんが、
> CSにて放映されたことがありますので、
> 映像は今でも存在します。

それ、いつ頃のお話ですか?
CS放送出来ない理由は、やはり前武さん時代/司会者不在時代が放送NGになっている可能性が高そうですかね。
それを聞いて、本文の妄想DVD(笑)は権利問題等をクリアして全出演回収録可能ということに(希望を込めて)変更します。

> ③昭和53年10月23日放映の【20才になれば】は、
> 舞台【おはん長右衛門】のお話しをされた回で、
> CSにて放映されております。
>
> ④昭和54年10月8日放映の【Party is Over】は、
> 年に一度の野外からの放映で、百恵さんと西武球場からでした。
> CSにて放映されております。
>しき夏】ではなく【美しい夏】の誤りです。
>
> ⑥昭和55年7月21日放映の【夕暮れはラブソング】は、
> CSにて放映されております。
>
> ⑦昭和56年9月28日放映の【This is a ”Boogie”】は、
> CSにて放映されております。
> ⑧昭和61年10月8日放映の寺泉憲さんとの【アニーよ銃を取れ】のメドレーは、やはりCSにて放映されております。

西武球場の回とアニーの回は、記載ミスです。
それ以外は、私調べではNG歌手が居る様なんですが、再放送当初はNGじゃなかったと?


> 続きまして、淳子さんご出演の映画のDVDですか~。
>
> 個人的にどうしても入手したいのは、未だ拝見さえした事のない、
> 2作品の内の一つである、
> Vol.10【涙のあとから微笑が】だけです。


私もその作品だけ、全く拝見した事がありません。
2作品のもう一つは何でしょう?


Re: お達しの通り

桜えびさん、こんばんは

> 本日から夜勤のため夕方からT.Aさんお達しの通り、Thanks 40
> を名残惜しみながらDVDを鑑賞し、ヘッドホンを付けて1人で見ていたので、せいせい大声で歌っておりました(*≧∀≦*)

偉い!
私も最近、気が付くと勤務中に「十七の夏」を口ずさんでいる自分がいます.....(怖)


> 淳子さんはパイオニアのヘッドフォンらしかった(前の記事)ですが、私めのAV用はSONYなのです。

AV?(笑)


> そしてThanks41が始まるわけですな。

始まるんですが、40は終わらないことにしてください(笑)


> それにしても桜田淳子さんはいつ見ても最高だわ!

同意!


> ($・・)))/Good Night.

おやすみなさいませ。今はお仕事中かな?


祝!淳子さんデビュー満41周年。

桜田淳子さん、

デビュー満41周年おめでとうございます。

いつまでも、お幸せでありますように、見守り続けております。


T.Aさん、

昭和48年5月28日放映の【天使の初恋】がCSにて放映になりましたのは、
恐らくは、私がCSを初契約しました平成7年頃です。
当時も【夜のヒットスタジオ】が放映になっていましたが、
前述致しました通り、ワンコーラスくらいの短いものでした。

調べるには時間を要しますが、もしかすると他の放送回でのワンカットだったかも知れません。

T.Aさんの司会者の不都合が原因での未放送は、私も同感です。

他の回が放映になったのは、こちらも平成7年~平成10年くらいだと思います。

スカパーでの放映日は記録していないので、もう調べようがなく、放映された事実しか分かりません。
申し訳ありません。

私は、百恵さんの【夜のヒットスタジオ】は3つ所有致しておりますが、
未だ未開封で見た事がありません。
昭和50年以降しか収録されていなかったとは、全く知りませんでしたので、大変なショックを受けております。

私が淳子さんのご出演なされた映画で、拝見していないのは、
【涙のあとから微笑が】と
【みちのく子供風土記】の2作品です。

恐らく【みちのく子供風土記】をご覧になられた方は少ないと思われます。

それでは、淳子さんのデビュー記念日が、淳子さんと、淳子さんファンの皆様にとりまして素敵な一日のなりますことを祈念致しております。

Re: 祝!淳子さんデビュー満41周年。

KAZUさん

早々のメッセージをありがとうございます。


> 昭和48年5月28日放映の【天使の初恋】がCSにて放映になりましたのは、
> 恐らくは、私がCSを初契約しました平成7年頃です。
> 当時も【夜のヒットスタジオ】が放映になっていましたが、
> 前述致しました通り、ワンコーラスくらいの短いものでした。
>
> 調べるには時間を要しますが、もしかすると他の放送回でのワンカットだったかも知れません。


前回サイクルではそのような場面はありませんでしたが(「わたしの青い鳥」はワンカット流れてますが、夜ヒットの映像ではありませんでした)、それ以前のサイクルで放送された回で流れたのでしょうか?

> T.Aさんの司会者の不都合が原因での未放送は、私も同感です。

少なくとも2/24の「ひとり歩き」はその理由か、外国人歌手の権利問題がどちらかです。
未放送の「ひとり歩き」は良くテレビで見かけますが、他の回は観たことがありませんから、やはりVTRが無いのかも.....色々想像してしまいますね。


> 他の回が放映になったのは、こちらも平成7年~平成10年くらいだと思います。
>
> スカパーでの放映日は記録していないので、もう調べようがなく、放映された事実しか分かりません。
> 申し訳ありません。

了解しました。放送はされた事にしておきます。
色々ご指摘ありがとうございました。
せっかくなので、特番も参考情報として追記し、淳子さんの夜ヒット出演完全記録として本記事に留めたいと思います。間違いがあれば、又ご指摘ください。


> 私は、百恵さんの【夜のヒットスタジオ】は3つ所有致しておりますが、
> 未だ未開封で見た事がありません。
> 昭和50年以降しか収録されていなかったとは、全く知りませんでしたので、大変なショックを受けております。

3つですか..
淳子さんの貴重映像も収録されているので、私も欲しいのですが、ちょっと高くて躊躇しています。


> 私が淳子さんのご出演なされた映画で、拝見していないのは、
> 【涙のあとから微笑が】と
> 【みちのく子供風土記】の2作品です。
>
> 恐らく【みちのく子供風土記】をご覧になられた方は少ないと思われます。


その映画は未完成じゃありませんでしたっけ?
業界人以外で観られた方はいらっしゃらないのでは?


【みちのく子供風土記】

T.Aさん、

①昭和48年5月28日放映の【天使の初恋】のワンコーラスは、
平成7年頃の放映分に含まれていました。
【夜のヒットスタジオ】は、10サイクル以上放映されていると思われますが、
その殆どが同じ回の繰り返しでした。
何時か、確認し、ご回答致します。

②特番について
昭和55年10月6日放映【さよなら百恵ちゃん】は、
その上に記載されていらっしゃる通り、
淳子さんは【秋桜】を歌われていらっしゃいますので、
昭和52年10月3日放映の10周年記念特番での【はじめての出来事】同様に、
他の特番とは異なります。

③【みちのく子供風土記】は、
昭和60年6月19日に千葉駅の”そごうデパート”の8階特設会場にて、
13:00~14:00までの間【澪つくし】のキャンペーンで、
《澪つくし~チャリティーサイン会》を淳子さんお一人で開催されました。

その際に、質問コーナーがあり、
私の他にはファンの方はいらっしゃらなかった為、
質問される方が殆どいませんでしたので、
私一人で沢山質問を致しました。

その際に、淳子さんに直接、映画の撮影のことなどを質問し、
淳子さんから映画のお話と、
『先日完成しました。』
とのお言葉を頂いたので間違いはありません。

とても明るくお答え頂いたのを、今でも全く忘れることはありません。

『映画のこと、良くご存知ですね。良い映画ですのでご覧下さいね。』と、
質問には喜んで頂くことができました。

サイン会では、やはり私が最も長く淳子さんとお話しをさせて頂きました。

様々な思い出が蘇ります。

素敵な、そして幸せなお時間を頂きました、
桜田淳子さんに心より感謝申し上げます。

誠に有難うございます。

KAZU

淳子さんデビュー41周年

T.Aさん、おはようございます、
そして、淳子さんのデビュー41周年おめでとうございます!

桜田淳子さん、そして全国の桜田淳子さんファンの皆様にとって41周年の年が実り多き年になるよう心からお祈り申し上げます。


\(^o^)/全部収録になりましたね。
想像なのに妙にうれしいのは何故でしょう(笑)


『ザ・スター リバイバル』ですが3月は結局、全て再放送のようです。
4月になれば再放送も一巡してしまうでしょうから。
4月以降どうなることやら・・・

Re: 【みちのく子供風土記】

KAZUさん、こんばんは

> ①昭和48年5月28日放映の【天使の初恋】のワンコーラスは、
> 平成7年頃の放映分に含まれていました。
> 【夜のヒットスタジオ】は、10サイクル以上放映されていると思われますが、
> その殆どが同じ回の繰り返しでした。
> 何時か、確認し、ご回答致します。

夜のヒットスタジオは1サイクルの放送に5年くらいかかるので、まだ3サイクルくらいだと思いますよ。


> ②特番について
> 昭和55年10月6日放映【さよなら百恵ちゃん】は、
> その上に記載されていらっしゃる通り、
> 淳子さんは【秋桜】を歌われていらっしゃいますので、
> 昭和52年10月3日放映の10周年記念特番での【はじめての出来事】同様に、
> 他の特番とは異なります。

ありがとうございます。
歌っていないのは、1979年10月01日(12周年突入記念)だけで合っていますか?


> その際に、淳子さんに直接、映画の撮影のことなどを質問し、
> 淳子さんから映画のお話と、
> 『先日完成しました。』
> とのお言葉を頂いたので間違いはありません。
>
> とても明るくお答え頂いたのを、今でも全く忘れることはありません。
>
> 『映画のこと、良くご存知ですね。良い映画ですのでご覧下さいね。』と、
> 質問には喜んで頂くことができました。

「みちのく子供風土記」は同名小説の映画化で秋田が舞台、淳子さんが小学校の先生役でしたっけ?
完成していたのなら、何故公開されなかったでしょうね?


Re: 淳子さんデビュー41周年

shout83さん、こんばんは

> \(^o^)/全部収録になりましたね。
> 想像なのに妙にうれしいのは何故でしょう(笑)

想像なので、どうせなら景気よく(笑)
並べてみると壮観ですね。発売されたらThanks40のDVDに勝るとも劣らない内容になるのですが。
但し、色々調べてみると、1974年以前のVTRはやはり数本しか無いという見解が多くを占める様です。
その数本の中に、あの貴重な「三色すみれ」があったのは、それはそれで素晴らしい偶然ですが。

>
> 『ザ・スター リバイバル』ですが3月は結局、全て再放送のようです。
> 4月になれば再放送も一巡してしまうでしょうから。
> 4月以降どうなることやら・・・

そうですねぇ...目の付け所がシャープじゃありませんでしたか(笑)
ただ順番は適当ですよね。第1回から順にすべて再放送する雰囲気も無いので、4月に新作があるのではと少しだけ期待しています。



【夜のヒットスタジオ】

T.Aさん、

CSでの【夜のヒットスタジオ】は、19年ほど前は半年~1年くらいのサイクルであったと思います。
最も最近のサイクルでも、初回放映日が2009年4月11日であり、
終了は2011年であることから、放映期間は2年強ではないでしょうか。

同じ回が何度も放映になっておりますので、サイクル数が何回あったのかは分かりますので、確認させて頂きます。
(いつも確認が進みませんで、申し訳ありません。)

失礼致しました。
私が昨日書きました、
昭和55年10月6日放映の特番は、
《さよなら百恵ちゃん》ではなく、
《さよなら山口百恵》の誤りでした。
誠に申し訳ありませんでした。

淳子さんが歌を歌われることなく、
【夜のヒットスタジオ】にご出演された回で、
昭和54年10月1日以外の回を以下に列挙致します。

①昭和52年11月7日放映《10周年記念第2弾》
②昭和57年10月4日放映《15周年記念》
③昭和60年3月25日放映《さよなら月曜日》

【みちのく子供風土記】は、
先日お話致しました秋田で小学校の先生をなさっていられる会の仲間に確認致しておりますが、
8年経過するも未だ明確な情報は頂いてはおりません。

尚、配給会社の問題から一般公開は出来ず、
小学校の体育館や講堂、市町村の公民館や市民会館での公開のみとなったことはサンミュージックに問合せ、聞いたことがあります。

またまた、楽しい一時でした。
有難うございました。

夜のヒットスタジオ

こんばんは。

スカパーの夜のヒットスタジオを平成7年から始まったのですか?
私は、2000年くらいだと思っていました。
最初は、夜のヒットスタジオDELUXEを放映していて、あまり見たい歌手は、いなかったような、、
そして、1976年の夜のヒットスタジオが始まったのが2003年か2004年くらいだと思っていましたが、、また最初から見ていたと思ったのですが、、

3サイクルか4サイクルだと思います。

天使の初恋は、あまり覚えがありません。
最初のサイクルは、好きな歌手のところだけ
編集して、録画したので、、編集ミスで、天使の初恋の部分をカットしたかもしれません。
放送LISTは、持っているので、それには、天使の初恋は、ありませんでした。
天使の初恋が、平成7年だと私は、見ていませんので、

サイクル・・・。

T.Aさん、

こんばんは。


sjghdさん、

サイクルの意味が間違えていました。

私が10回以上と申し上げましたのは、全く同じ内容のものであっても、それが繰り返された場合は、複数回にて勘定しております。

数え方が間違えていますかね。

私がはじめてCSの契約をしたのが平成7年でしたが、【夜のヒットスタジオ】の放映開始は、もう少しだけ後かも知れません。

何れ解明できると思います。

やらねばならないことですが、他にも沢山ありますので、
お待ち頂きたく、宜しくお願い申し上げます。

Re: サイクル・・・。

KAZUさん、sjghdさん、こんばんは


> サイクルの意味が間違えていました。
>
> 私が10回以上と申し上げましたのは、全く同じ内容のものであっても、それが繰り返された場合は、複数回にて勘定しております。
>
> 数え方が間違えていますかね。


サイクルとは周期の事ですから、放送回数合計とはちょっと違いますね。
WikiによるとCSでの放送は1998年に開始されましたが最初は後期の回のみで、月曜22:00の時代の回は翌1999年からだそうです。青い衣装の「夏にご用心」以降は、その時から放送されています。
それを1サイクル目の始まりと考えれば、今は3サイクルの途中で休止中くらいでは無いでしょうか?
いずれにしても、1973年~1974年の映像は数本しか残されていないとwikiに書かれていました。
Thanks40を手掛けられたライターの濱口さんも、初期の曲の映像が一通り揃っていたのはTBSだけだったと仰っていましたから、おそらくそうなのでしょう。
高3トリオ+宏美さんの出演回が視聴者から提供されたケースもあるので、それに期待するしかないのかも知れません。

--
「みちのく子供風土記」が配給会社の問題で一般公開は出来なかったというのが「気になりますね。
配給会社は何処だったのでしょうか?
完成フィルムが現存しており、作品自体に何の問題も無いのであれば、商品化への実現も一縷の望みがあるのでしょうが..


サイクルと配給会社の問題。

T.Aさん、

そうですよね。
語学力が乏しくて申し訳ありませんでした。

と言うことで、調べましたが、
T.Aさん、sjghdさん、共に正解でした。

同じ周回を含めない場合は、4サイクルが正しいです。

誠に申し訳ありませんでした。


もうひとつ・・・。

【みちのく子供風土紀】に於ける配給会社の問題とは、配給会社が決まらなかったとの意味です。

分かりにくい説明をしましたことを、深くお詫び申し上げます。

重ねて、誠に申し訳ありませんでした。

Re: サイクルと配給会社の問題。

KAZUさん、こんばんは


> 【みちのく子供風土紀】に於ける配給会社の問題とは、配給会社が決まらなかったとの意味です。


余計に気になります(笑)

配給会社も決めずに製作されたという事は、秋田県の自治体による自主製作映画とかでしょうか?
現在、フィルムやネガはどこに保管されているのでしょうね?

現在でも自治体で使用されているのならそれでいいのですが、もし倉庫に眠ったままなのであれば、何とかサルベージ出来ないものかと思わずにいられません。
既にファンの皆様で試みられたのかも知れませんが。


了解致しました。

T.Aさん、

東北地方(秋田、岩手、青森)にて、この12年の間に5回ほど調査はするものの、
確証となる情報は得ることが出来ないままでいます。

会の仲間も多くいらっしゃいますので、
今年8月にお邪魔した際には素敵な情報を得るための行動も取ることに致します。

本日、当時の会報【さくらんぼ】を6冊ほど拝見致しましたが、
ファン投書ページには、会の仲間の名前が沢山あり、
嬉しく、幸せな気持ちになることが出来ました。

【みちのく子供風土記】は、
雑誌やテレビでも取り上げられることがありませんでしたので、
今のところは会報だけが唯一撮影風景のお写真が拝見できます。

またまた幸せな一時でした。

有難うございます。

Re: 了解致しました。

KAZUさん

> 東北地方(秋田、岩手、青森)にて、この12年の間に5回ほど調査はするものの、
> 確証となる情報は得ることが出来ないままでいます。
>
> 会の仲間も多くいらっしゃいますので、
> 今年8月にお邪魔した際には素敵な情報を得るための行動も取ることに致します。

宜しくお願いします。
北秋田の「みちのく子供風土記館」などにご存知の方いらっしゃいませんかね...



北秋田

T.Aさん、

そうですね。

11年前に電話では確認致しておりますが、
はやり現地に赴かなければ得ることが出来ない情報もありますので、
今年は行くことが可能であれば行って参ります。

Re: 北秋田

> 11年前に電話では確認致しておりますが、
> はやり現地に赴かなければ得ることが出来ない情報もありますので、
> 今年は行くことが可能であれば行って参ります。

KAZUさん。
他力本願で申し訳ありませんが、可能な範囲で宜しくお願い致します。

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