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Thin_Android

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2012/10/08 (Mon) 16:01
桜田淳子 リイシュー・アルバム ガイド (わたしの青い鳥+8)

わたしの青い鳥+8/桜田淳子
brog119.jpg

Viictor Entertainment VICL-62512

発売日/2007年8月22日
オリジナル盤発売日/1973年9月25日

(1) わたしの青い鳥
(2) 人形の部屋
(3) 淳子の花物語
(4) あなたの瞳私の瞳
(5) 鳩のいる広場
(6) 気になる男の子
(7) ボーイフレンド
(8) みどりの少女
(9) 妖精のつばさ
(10) 恋人になって!!
(11) 赤い砂時計
(12) 素敵な冬休み

<ボーナストラック>
(13) 出来事 ・・・「ベストコレクション75」(1974年12月5日発売 2枚組)収録曲
(14) もしも僕の背中に羽根がはえていたら ・・・同上
(15) 風がはこぶ愛 ・・・同上
(16) 小さな日記 ・・・同上
(17) 木の葉のベッド ・・・同上
(18) 幸せの鐘が鳴る ・・・同上
(19) わたしの青い鳥(リミックス) ・・・「わたしの青い鳥 桜田淳子 REMIX & BEST」(1992年12月16日発売)収録曲
(20) わたしの青い鳥(オリジナル・カラオケ)

---
(1)(5)(9)(10)(12)(20)・・・作詞:阿久悠、作曲:中村泰士、編曲:高田弘
(2)(3)・・・作詞:阿久悠、作曲:中村泰士、編曲:あかのたちお
(4)(7)・・・作詞:山上路夫、作曲、編曲:森田公一
(6)(8)・・・作詞:たかたかし、作曲、編曲:高田弘
(11)・・・作詞:林春生、作曲、編曲:馬飼野俊一

(13)(18)・・・作詞:林春生、作曲、編曲:高田弘
(14)・・・作詞、作曲:西岡たかし、編曲:あかのたちお
(15)・・・作詞:さいとう大三、作曲:R.Lehtinen、編曲:高田弘
(16)・・・作詞:原田晴子、作曲:落合和徳、編曲:あかのたちお
(17)・・・作詞:さいとう大三、作曲、編曲:高田弘
(19)・・・作詞:阿久悠、作曲:中村泰士、編曲:米光亮

brog125.jpg

同名タイトルの3rdシングルをフィーチャーしたデビュー2枚目のアルバムは、鳥・花といったキーワードを随所に織込んだメルヘンチックな歌詞と、明るいサウンドに乗せた元気一杯の歌声で、(初期)桜田淳子のイメージを確立した作品。

中村泰士氏によれば、伸びやかな声質を身に付けるために、少し鼻にかけた歌唱法を取り入れたとの事だが、言われてみればその様に聴こえなくもない。前作で見せた、たどたどしいながらも甘美だった歌声とは異質な感じがするが、どちらが好みかは意見の分かれるところか。

各曲に目を向ければ、女性コーラスによる"パヤパヤスキャット"や、「タンタタン タッ タッ」という休符交じりのリズムを使用した曲が多いためか、同じ様な曲ばかりに聴こえてしまい、アルバムとしてのバランスに少し欠いている気がする。
前作からたった3ヶ月後のリリースを目指した事で、製作時間が十分取れなかった可能性もあり、後に同じスパンで発売した3作目「淳子と花物語」と4作目「三色すみれ」にカバー曲が多く収録されている事実は、短期間でのアルバムリリースに苦慮した結果なのだろう。

ただ、顔ぶれ豊かな作家陣による個々の楽曲と、それらに真っ直ぐ向き合った桜田淳子の歌声が、聴けば聴くほど存在感を増してくる、そんな印象のアルバムである。

brog126.jpg

<オリジナル盤収録曲>
オープニングを飾るのは、桜田淳子の代表曲として最も認知度の高い3rdシングル(1)。
前作・本作の様に、ヒット中の曲をトップに配置するパターンは(企画アルバムの「16才の感情」を除けば)7作目の「わたしの素顔」まで続いた。

「花物語」の原曲として知られる(3)は、歌った本人も記憶に無いという朗読曲。ライナーによれば当時のプロデューサーがこの朗読を大変気に入り、歌唱部分を加えてシングル化したとの事。
歌が無い上にセリフが入るタイミングが少し早い等、シングルverに馴染んだ耳ではどうしても未完成な出来に感じてしまうが、リアルタイムで時系列に聴いた方は、どの様な感想を抱かれたのだろうか?

その他、年頃の少女へ変貌して行く気持ちを明るく歌う(2)や、難解?な歌詞と跳ねるようなリズムが面白い(5)等の阿久・中村コンビ作品を中心に、森田公一氏、馬飼野俊一氏が初めて曲を提供しているところにも要注目。

森田公一氏作の(4)(7)は、さすがのポップセンスを感じる佳曲で、シングルを除けば本作のベストトラック。
他の曲と異なり女性コーラスは一切導入せず、ドラムやギターの細かく刻んだリズムでサビ部分を盛り上げる前者、ボーカルのオーバーダブを用いて深いエコー感を演出した後者など、アレンジの工夫感が素晴らしい。

名アレンジャーとして、初期の桜田淳子作品に多大な貢献をした高田弘氏は、本作でもその手腕を大いに発揮している。自ら作曲した(6)も良いが、本作で最もテンポ良くパワフルな演奏のラストナンバー(12)に、こんな曲も作るよという彼のアレンジャーとしての懐の深さを感じた。
個人的には、(12)の様な快活な曲で締めくられるアルバムは大変好みである。

<ボーナストラック>
(13)~(18)は、「ベストコレクション75」の4面からの転録。前作のボーナストラックに収録された同アルバムの曲も良いのだが、本作に収録された曲はもっと素晴らしい。ベストコレクションシリーズは別途取り上げる予定のため、今回も割愛する。

brog127.jpg

最初はどこか取っ付き難いアルバムだと思っていたが、個々の楽曲の良さが判る様になるにつれて、初期桜田淳子の明るく純粋無垢な歌声とともに、何とも愛おしく感じてきたのだから不思議な作品である。

森田公一氏提供作品に大ブレイクを果たした一年後の可能性を感じさせ、また、彼女の類稀なアイドルとしての個性が確立されたアルバムという点で、70年代歌謡界にとっても重要な作品だと思うのは、些かオーバーだろうか。

製作期間3カ月以内という制約の中、全曲オリジナルで勝負したスタッフにも敬意を表し、星六つとした。

Preference Ranking ★★★★★★☆☆☆☆

※上記ランクはアルバム完成度の"評価"では無く、私がどれだけ気に入っているかを示しています。
 又、オリジナル盤に収録された曲のみを対象としており、ボーナストラックの内容は考慮していません。

brog128.jpg

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コメント

お疲れ様でした・・

アルバムを解析するにあたり苦労されたと思います。
まあ、それは桜田淳子さんについてですから辛くはなかったでしょうけど・・(^^;

僕がファンになって初めて買った淳子さんのレコードがこのアルバムなので、心の底辺にある桜田淳子さんはこの表紙・裏表紙です。
当時セカンドプレス盤を買ったようで、オークションで2つ折りの初回盤を購入しました。

アルバムを聴いてると自然に歌えます。
忘れた頃聞くようにしてます。(笑)


待ってました。

こんにちは。

リイシューアルバムガイド待っていました。
というのは、このアルバム「わたしの青い鳥」を星いくつつけるのかと注目していました。

星3.5ですか、、、刻みましたね、、、
まず、確認ですが、星は、淳子さんのアルバムなので、4つや5つが出ることが予想されるが、それでは、おもしろくない。いったいThin_Androidさんは、最低点は、いくつつけるのだろうか?がまず、興味深いです。たぶん星1つはつけないと思うが、星2つをあえてつけることを期待したいです。

本題の「わたしの青い鳥」ですが、Thin_Androidさんが、書かれているように、3ヶ月でアルバムをリリースしなければならないので、その分、いい曲がそろわなかったと思っています。
いい曲がそろわない時は、カヴァー曲をアルバムに入れるのは、新人では、このころの常識でした。大スターになるかわからない
新人に、作詞家や作曲家の先生にいい曲を書いてもらうことは、中々難しい。カヴァー曲でなく、2作目も、あえてオリジナル曲を短期間で、入れてくることは、曲の質も落ちるのは、やもう得えません。新人として認知してもらうために、まずは、アルバムを出すことが重要ですから、、、

このアルバム、当時、聴いても、今、聴いても、曲が頭に残らないのです。「わたしの青い鳥」と「恋人になって」くらいしかいいなあと言うのはありませんでした。
(Thin_Androidさんほど聞き込んでいませんが)
ですので、オリジナル曲やカバー曲ということは、抜きにして、私の中では、淳子さんのアルバムでは、かなり下の方にランクになります。

しかしながら、淳子さんの場合、新人で、2枚目のアルバムでも、カバー曲でなく、オリジナル曲を書いてもらったことをすごいと思います。でも、、、
今後も大胆な評価を期待します。

【わたしの青い鳥】

T.Aさん

こんにちは。

【わたしの青い鳥】は私が自分で購入した初めてのLP(アルバム)でした。
親戚との旅行で、親戚が福井県なので、親戚と共に岐阜へ一泊旅行した時に帰りの駅前のレコード店で購入したのを覚えております。
このようなことって、何故鮮明に覚えているのでしょう?

【わたしの青い鳥】のB面の【恋人になって!!】は今でも月に何度か歌っております。
【人形の部屋】は雨が降る日、特に日曜日には必ず歌います。(昨日も雨でしたので歌いました。)
【淳子の花物語】は【花物語】が出た後の方が、印象深い曲となり、それ以来、今でも涙を流します。
【鳩がいる広場】は好きな歌ではありますが、歌詞に付いてはT.Aさんと同感です。

このアルバムも、【スプーン一杯の幸せ】のポスターの種類同様に、レコードの帯の種類が多いのです。
私が知る限り7種類くらいでしょうか。
ですので、私は今では10枚ほど持っています。


Re: お疲れ様でした・・

桜えびさん

アルバムを最初から全作聴き込んで、どの曲がどのアルバムの何曲目くらいなのかを全て頭に叩き込もうという狙いで始めた事なので、ちっとも辛くはないです。
しかしながら、私の場合、全て後追いで聴いているので、特に思い入れが強いアルバムは無く、記事を書く場合にとても苦労しています。(文章に感情を篭めてないのはそのせいです)

桜えびさんは、このアルバムに思い入れがあるのですね。どの曲がお好みなのでしょうか?

Re: 待ってました。

sjghdさん、こんばんは

私の記事に書いてある星は、評価というより好みなので、淳子さんのアルバムは甘くなりがちでしょうね。
今回は星3つで考えていたのですが、全曲オリジナルで勝負したスタッフの頑張りを感じ取れたので、0.5点追加した次第です。
アルバムの当初の印象は、sjghdさんとまったく同じで、何度聴いても曲が残らず、好きではありませんでした。しかしながら、根気良く聴き続けるうちに、それをクリアし、それぞれの曲の特徴がわかり始めてきて、いつの間にか結構好きになってきたんですね。

逆に「わたしの青い鳥」と「恋人になって」は余り聴かないです。

後、私の嗜好は、以前お話したことがあると思いますが、60年代アメリカンガールズポップスや、同年代のブリティッシュビート等が好きなので、淳子さんの曲についても、それらにインスパイアされてそうな初期~中期が好きです。したがって、暫くは高得点が多くなるかも知れませんが、書いてみないと判らないですね。
取り上げる順番を、不同にしてみようかな...


こんばんは。

純粋にこのアルバムは、星3つでしたか、、、
自分は、まだ、聴き足りないようですね、、、

好みでもいいので、好みでも大胆にお願いします。

>取り上げる順番を、不同にしてみようかな...
これ、結構困るのです。予習できないので、、

記事を書く方のThin_Androidさんは、相当聴いて書くと思いますが、コメントする方も、事前によく聴いとかないと、コメントできないので(笑)

Re: 【わたしの青い鳥】

KAZUさん、こんばんは

>このようなことって、何故鮮明に覚えているのでしょう?

そうですね、印象的なことは勿論ですが、どうでも良さそうなことを案外覚えていたりして、人って不思議だなと思います。
私の場合、淳子さん関連のグッズは、9歳の時に大判ブロマイドを買ったことくらいしか記憶にないのですが、逆にそのシチュエーションはものすごくハッキリ覚えています。(これは、重要な出来事ですから)

>【わたしの青い鳥】のB面の【恋人になって!!】は今でも月に何度か歌っております。
>【人形の部屋】は雨が降る日、特に日曜日には必ず歌います。(昨日も雨でしたので歌いました。)
>【淳子の花物語】は【花物語】が出た後の方が、印象深い曲となり、それ以来、今でも涙を流します。
>【鳩がいる広場】は好きな歌ではありますが、歌詞に付いてはT.Aさんと同感です。

「鳩がいる広場」は私も好きですが、この詞、何を言いたいのかさっぱりわかりません(笑)。
「花物語」は、やっぱりシングルで印象深く刻まれた歌なんですね。

>このアルバムも、【スプーン一杯の幸せ】のポスターの種類同様に、レコードの帯の種類が多いのです。
>私が知る限り7種類くらいでしょうか。

これにもビックリです。ますます記念館が楽しみになってきました。

Re: タイトルなし

sjghdさん、こんばんは

まさか、予習されているとは...
そこまでお付き合い頂けるなんて、大変嬉しいことです。

それでは、順不同は止めておきますね。
でも、「16才の感情」の後は、何が来るか...(笑)

ある意味・・

こんばんは。

>桜えびさんは、このアルバムに思い入れがあるのですね。どの曲がお好みなのでしょうか?

う~ん、どれも好きなのですが・・・(笑)。
T.Aさんもsjghdさんも同じような曲ばかりというイメージのようですが僕もそんな感じはします^^;。

しかし思い入れがあるので・・。
以前sjghdさんのブログで“トータルアルバム”の記事がありました。
僕はこのセカンドアルバムは“トータルアルバム”の感じがしてます。
 「あなたの瞳私の瞳」「鳩のいる広場」「妖精のつばさ」は共に鳩が詩にでてきますし、「あなたの瞳私の瞳」と「ボーイフレンド」はイントロがトランペットで、似た曲だけに同じかと思っちゃいますが、詩の内容がリンクしているように思えます。
 またすべての曲の詩が、女の子が彼に対する想いを綴ったものだということ。(「鳩のいる広場」は妄想ですが・笑)。

 なので「わたしの青い鳥」はずっと鳩と思ってました。青くは無いですが、「私の青い鳥」≒「私にとっての青い鳥」という解釈です・・・。

 好きな曲は・・・強いて言えば、「あなたの瞳私の瞳」と「ボーイフレンド」ですかねぇ~。「赤い砂時計」もいいですけど。

P.S KAZUさんはやっぱりすごい!知らない事ばかり知ってる!10枚!もっているのですか?大御所ならぬ大権現様ですね^^/

Re: ある意味・・

桜えびさん、こんばんは

桜えびさんの仰るとおり、このアルバムはタイトル曲の「鳥」(鳩)が重要なキーワードとして、アルバム全体の世界観を作るのに一役買っている気がしました。
また、同じ様な女の子の心情(初恋とか、恋人でなくボーイフレンドへの気持ちとか)をモチーフにしているため、同じ世界観を作っている反面、どれも同じ様な曲に聴こえる一因かも知れませんね。

好きな曲が森田作品の二曲というのは私と同じです。彼の曲(編曲も森田氏)だけは安易な女性コーラスを使わず楽器や淳子さんの声を上手に利用していると思いますし、筒美京平氏や都倉俊一氏と共に、この時代では一歩先に進んだサウンドメイクをした方だと最認識しました。
馬飼野さんの「赤い砂時計」は、サビが印象的で、口ずさみ易い歌なんですが、イントロが...。記事に書いた様にあのイントロの感じ(パヤパヤと休符リズム)が他の曲でもたびたび見られ、アルバム全体の個性を奪った最大の原因だと思ってます。

最後の「素敵な冬休み」も演奏がカッコイイ良くて好きですね。
私の趣味丸出しですが...

シングルジャケットの存在

桜えびさん

最初に購入されたのが、シングルジャケットでしたか。
私は、ダブルジャケットしか知らずに29年を過ごしていました。
今から11年ほど前にシングルジャケットが存在したことを、会の仲間から知らされ、知った時には驚きました。

このシングルジャケットとダブルジャケットの2パターンは次の【淳子と花物語】まで存在します。


T.Aさん

【桜田淳子記念館】の開館。
何時になるか分かりませんが、その時を目指して頑張ります。



Re: シングルジャケットの存在

KAZUさん、こんばんは

リイシュー盤しか知らないのですが、皆ダブルジャケットで復刻してます。
何故、セカンドプレス以降がシングルジャケットだったんでしょうね?
付録のポスターも違うのでしょうか?

天使のくちびるイニシャルバージョンとか、当時は色々ありますね。

付録のポスター

T.Aさん

こんばんは。

付録のポスターは恐らくは同じだと思います。

当時、私も同時に購入した訳ではないので、本当のところは分かりません。

私は、最初のもの以外は中古で購入しておりますので、全てにポスターが入っているかは分かりませんが、今度確認してみます。


Re: 付録のポスター

KAZUさん、こんばんは

> 付録のポスターは恐らくは同じだと思います。
> 当時、私も同時に購入した訳ではないので、本当のところは分かりません。
> 私は、最初のもの以外は中古で購入しておりますので、全てにポスターが入っているかは分かりませんが、今度確認してみます。

お手数おかけします...

付録ポスターが同じなら、他に販促用ポスターが6種類あったということですね。
図柄が全然思いつきませんが、当時の期待度の高さが伺えます。

勉強になりました。また、色々教えてください。

販促用ポスター

T.Aさん

こんばんは。

販促用ポスターもそんなに多くはないものと思います。

この販促用ポスターを吟味するのは非常に難しいのですが、恐らくは2種類程度ではないでしょうか。

申し訳ありませんが、実際のところは、確認に時間を要します。

Re: 販促用ポスター

KAZUさん

すみません、私の勘違いでした。レコードの帯が7種類なんですね。

ポスターは販促と付録合わせて3種類くらいの予想ということで了解です。
全然急ぎませんので、また、何か判明したらご教示ください。

いつもありがとうございます。


こんばんは
欲しい〜!
でも中古は高値で手が出ない一枚です。
なかなか紙ジャケシリーズ全部揃いません(笑)

Re: タイトルなし

s-imgさん、こんばんは

仰るとおり、この紙ジャケは入手が困難です。
私の知る限り、ここ3年くらい、ネットでは新品を見かけた記憶がないです。
価格も以前は中古で1万円前後でしたが、今では2万円台以上ですか...

紙ジャケで最も売れた感じがしますね。
アルバムとしては、他にもっと良い作品が沢山あるんですが、やはりこのタイトルに惹かれるんでしょうか?
実はボーナストラックが超素晴らしいですけど、それで売れたとは思えませんし。

ちなみに、未入手紙ジャケの最後の一枚ですか?

こんにちは

未入手はこれと「しあわせ芝居」の2枚です。
「My Dear」だけは手に入りやすいですが、他のは玉が無いのか値がつり上げられてる感がありますね。
1万までなら頑張ってみますが2万ではキビシイですね ^^;

Re: タイトルなし

s-imgさん、こんにちは

あと2枚まで来ているのですね。

「しあわせ芝居」は、まだ\5,000以下で新品が購入できるので、良心的な方でしょうか。
問題は「わたしの青い鳥」ですね。こればかりは、辛抱して探すしか...

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