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2013/03/28 (Thu) 02:47
桜田淳子さんの良いところ(エピソード編)

前々回の記事「桜田淳子さんの良いところ(ルックス編)」 の続きとなります。

そもそも芸能人を好きになるキッカケというのは、概ねルックス・才能(歌唱力や演技力)・作品(歌・ドラマ等)のいずれかを気に入るケースが多いと思いますが、私が淳子さんに惹かれた理由はそれだけでは無い様な気がします。

勿論、どんな方なのかはTVに映る姿から判断するしか無い上、当時は人を見る目などまだまだ熟成されていない子供だった訳ですが、表情、喋り方・振る舞い等を見ていれば、その人のことが50%くらいは想像できてしまうものだし、なんとなく淳子ちゃんに対して清潔感溢れる人柄にシンパシーを感じていたのではないかと。

後年になり、CS等で再見した歌番組や、伝え聞くエピソード、昔の雑誌記事等で知った範囲で言えば、真面目、勤勉、感動屋、純情、ストイック...という印象を受けましたが、当時の印象との違和感は全く無く、やはり子供の頃に感じ取っていた通りの方だったんだなあ...とむしろ感心。

(文章を書いていて気付いたのですが、淳子さんの性格は星飛雄馬に似ていらっしゃるかも。あんなちゃぶ台返しする様な鬼父はいませんが(笑))

芸能人に限らず、内面の魅力というのは、その人への好意を深めることや維持することに作用する重要なファクターでありますから、この年になってからネット・雑誌等でアイドル時代の彼女のエピソードを拝見している内に、淳子さんを慕う心が増長したことは言うまでもないことです。

reason28.jpg

さて、本ブログでは、彼女のルックスや作品については再三取り上げた(つもり)ですが、こと内面性にフォーカスを当てたことは余り記憶にありません。
そこで、今回は彼女の内面性についても熱く語ってみようかと思っていましたが、私の様な戯け者が淳子さんの人格を考察するなど百億光年くらい早いし、失礼にあたるのでは無いかと思い、筆(打鍵)を止めてしまいました。
そもそも彼女に関する無数のエピソードがネットや書籍に残されていますので、当ブログを閲覧して下さる淳子ファンの方なら、皆さんお詳しい筈。
実際にお会いされた方もいらっしゃる事ですし、私などが彼女の人柄を推測する意味など皆無ですから、やっぱり止めておくことにします。

その代わりという訳では無いのですが、最近になって教えて頂くことが叶った淳子さんに関するエピソードを、少しばかりですが此処に書き出しておきます。
どれも淳子さんらしいお話なので、皆さんご存知の彼女の人柄を追感して頂くことに役立てれば、大変幸甚に思います。

●「もう一度だけふり向いて」作曲者、穂口雄右先生が語った淳子さんの印象
Twitterで、穂口先生に淳子さんの印象をお尋ねになった方がいらっしゃいまして、先生は下記の様なご返事をされていました。
「スタジオでお会いした彼女は超がつくほど真面目な方でした。とても大人しく礼儀正しく、思い出も淡いモノクロームにグラデーションがかかっています。背伸びを試みたサウンドに真摯に取り組んでくれました。」
淡いモノクロームにグラデーション...という表現は私の乏しい感性では理解が難しいですが、仕事場での生真面目エピソードは枚挙に暇が無いですね本当に。

reason26.jpg

●「男はつらいよ葛飾立志篇」山田洋次監督が語った淳子さんの思い出
残念ながら淳子さんにオファーを出した経緯も含め、余り多くは覚えていらっしゃらないとの事です。
熱心に演技指導されたことや、撮影期間中は毎日の様に付き人の方を通じて差し入れを頂いたことは記憶されており、「大変律儀なタレントさんだった」と仰っておられたそうです。

reason22.jpg

●スター誕生プロデューサー池田文雄さんご夫妻のお話
芸能界での親代わりを努められた日本テレビの池田文雄プロデューサーと奥様(池田美佐子様)によりますと、淳子さんは大変性格が良く、皆に可愛がられていたそうです。
美佐子様の毎年開かれたお誕生会に、どんなに多忙でも毎回参加されたのは彼女と新沼謙治さんだけで、淳子さんに至っては、どうしても都合がつかず参加できなかった時に秋田のお母様に池田さん宅まで行って貰ったとか。

又、これは広く流布されているお話かと思いますが、2003年に急逝された池田文雄さんのお通夜には、当時お住まいだった神戸から駆けつけられ、百恵さん、昌子さんと共に池田さんの枕元に話しかけられたとの事。

いずれも淳子さんの大変な律儀さ、清らかさを物語るお話ですね。

※この写真はスター誕生300回記念のワンシーン。淳子さん15才くらいに見えますが、19才の誕生日を迎えた頃。
reason21.jpg

●夜のヒットスタジオのフロアアシスタントを努められたSさんのお話
本年2/17にUPした記事「夏にご用心のハプニングで...」で紹介させて頂いたエピソードの当事者であるSさんから、更に当時の事を教えて頂きました。
夜のヒットスタジオは、出演者の拘束時間が長かった事で知られてますが、大御所の歌手になるとオープニングメドレーのリハーサルなどは1回だけで楽屋に引っ込んでしまうらしいです。
しかし淳子さんだけは、リハが終了し全員が楽屋に引き上げた後でもダン池田さんにお願いをして、本当に納得が行くまでリハーサルを入念に繰り返していたとの事。
傍目に見てもダンさんは淳子さんを気に入っていた様に見えたそうで、淳子さんもダンさんの方を観ながら歌うことが多かったとか...何だか妬けてしまいますが(笑)。

このエピソードも、持ち歌の歌手に失礼が無いようにという、彼女の生真面目な性格が良く表れたお話だと非常に感心した次第です。

reason20.jpg

16才のリサイタル、ビバ!セブンティーンのバックバンドを努められたダンさんは、夜ヒットにおいても「気まぐれヴィーナス」や「追いかけてヨコハマ」でパーカッションを引き受けられる等、信頼関係があったことが頷けます。
生前、一部のタレントを厳しく批判したダンさんですが、真面目で一生懸命な淳子さんの事は一寸違って見ていたのかも知れません。

reason25.jpg

又、番組には、出演歌手宛てにファンからの電報が数多く届いていたそうですが(時々番組で紹介されていましたでしょうか)、実はほとんどの歌手の方はその電報を放置して帰っていったのに対し、淳子さんはいつも全て持ち帰られていたそうです。これもファン思いで優しい人柄を証明するエピソードではないでしょうか。

reason23.jpg

淳子さんだって人間ですから完璧では無いでしょうし、自分とも考え方や思想が合わないところはあるでしょう。
しかし、私にとってはそんな事はどうでも良く、好きな人の好きでないところを積極的に探す趣味は無いし、その必要性も感じません。要するに「アバタもエクボ」「恋は盲目」状態な訳ですが、それもまた良し。

--淳子さんには永遠の片思い相手であってほしいのです--


※使用している画像の権利は全て原権利者に帰属します。
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コメント

ジュンペーの良いところ( ・∀・)

こんにちは。
昨晩コメントを書こうと思いましたが眠気にはかないませんでした。(-_-)゜zzz…
しかし、下の記事「お詫び」が気になってしょうがありませんでしたよ。(*≧∀≦*)

「もう一度だけふり向いて」の写真はオープニングで北島三郎さんの「なみだ船」を歌った時ですか?
淳子さんの歌でフルコーラス聞きたかった(笑)すごいお気に入りなんです。
歌い終わった時“終わった!”ってな感じの笑顔が最高ッス!
もしくは、百さんの誕生日の時?前の時もそうでしたが、盲腸を患っていた時期ですよね?
映画「若い人」撮影の頃でもありましたね。
「もう、すっかり」という言い方が“江波恵子”っぽいです。

「寅さん」の記事読んだら思わず吹いちゃいました(^^
“大評判の~カンゲキ”とうまいこと言うよな~と思ったら、“本当は名物の草だんご~”というオチ。
お見事!
僕は淳子さんのこういう処を師事してるわけです。(・∀・)ノ

ちょっと長くなりますがm(_ _)m

ケーキの写真、みんなまだ息を吸っているのに淳子さんだけ既に吹いている?
この抜け駆け精神をThin_Androidさんは師事しているわけですね(笑)

「気まぐれヴィーナス」の写真はキングのKAZUさんですか?さすがのキャプチャーです。

電報の件ですが、ファンレターもできる限り返事を書いていたというエピソードも聞いたことがあります。
淳子さん、裸眼で見えるのかな?というツッコミをしてはいけませんね(*≧∀≦*)ワカッテマス。

こんな淳子さんのストイックな面が諸刃の剣でもありました・・・

クック、クッ、クッそお~

こんにちは。
桜えびさんのまっ昼間っからのコメントに触発され、思わずこちらも日中から書いてしまいます。(今おやつの時間なので(笑))

それにしても、T.Aさんいつもながら名文ですね。どこがとは敢えて言いませんが、もう全文。。。
コメントタイトルどおり、クッそお~、なんでそんなにうまく表現できちゃうのって気持ちです。。。

いつもそうですが、周辺の証言を含め、さまざまな角度から淳子さんに焦点をあて、淳子さんの内面も含め、まさに精神的3D映像、淳子バーチャル立体ホログラムという印象を受けてしまいます。
あ、淳子さんがもしかしたら読んでるかもしれないと思うとやたらな事は書けません、、、。

でもね、どうせいろいろホジくるのなら、読んで不快な事でなく、温かく微笑ましく嬉しい気持ちになるエピソードがイイですね。その点、T.Aさんの記事は、僕の知らないエピソード、見たことない画像も多くて何気に嬉しい気持ちにさせてもらってます。

さすが、淳子ブログ四天王(キングの了解なく勝手に命名)のひとりT.Aさん、ここにありです。

桜えびさん>
一般ピープルとかご謙遜なさりながら、やっぱりいろいろ詳しいし、核心をついたコメントされますね。さすが、淳子界のドラえもん、どこでもコメんてーたーの異名(またぁ勝手に命名)にたがわぬお達者ぶりですね。
流石、この異名は伊達愛(姫)ではありません。。。(笑)

「お詫び」の件は、昨夜、投稿特ホウ王国(@NTV)かと思いきや、T.Aさんとしては意外にもガセ?で淳子界は歓喜から一転して落胆と混乱に陥る「大どんでん返し」がありました。 
詳しくはTwitterで、、、もうそのツイートもないけど、、、(笑)

T.Aさん>
そういうこと(どういうこと?)で、お約束?した前々号へのコメントはひとまずとして、まずは今号にコメントさせていただきました(これも大ではないが、どんでん返しということで、、、) 前々号へのコメントは可能な限り明日金曜日までにはいれたいと思います。 期待はなさらず(誰も期待してないけど)によろしくお願いします。 頭の中ではできているんですが、いざ書こうとすると、これがなかなか進まず、、、あ~何か脳波を読み取って書き起こしてくれる機械が早く出来ないかなあ~。(ノーベル賞モノだぜ)
失礼しました。 それでは。。。

淳子さん。

T.Aさん

こんにちは。

様々な方の淳子さんとおお会いになられたお話を有難うございました。

私も、【もう一度だけふり向いて】の時、昭和51年12月22日に後楽園ホールで、淳子さんと《スター誕生》にて共演をさせて頂きましたが、淳子さんはスタッフに対すしてお気遣いをされ、私にも色々と優しくお話をを頂き、接して頂きました。

他のお会いしてきたこと全てが、今のことのように寸分違わずはっきりと思い出せます。


桜えびさん

ファンレターや電報は必ず読まれる淳子さんですが、お返事は書く間が無いのと、様々な問題も生じますので、昭和48年~昭和49年の頃を除きまして、余り書かれてはいらっしゃいません。

管理人様、御迷惑でしょうが

管理人様(T.Aさん)、前回、初投稿なのに、失態をやりました。失礼致しました。
後日談ですが、一部の方々(淳子さんサイトの方ではありません。あくまで私の友人)より携帯に御節介(笑)な連絡がありました。
「お前さ~、もっちっと、話を整理して書けよ。枕が長いし、ささみの話はないだろ~、しかも36-33は3だぞ~」と私の算術を否定するかの言葉。
「お前、どこで観た?」
「お前のパソコンだ」
「えっ、何で?」
「何でって、今、お前の家にいるからよ。今日は桜の会だろう」
「あっ、今日は花見だった・・ごめん」

これでも、三角関数を操りながら設計する仕事を生業とする、身なんですがね。引き算苦手、約束も忘れる50代です。
さて、この御節介な野郎は高校時代の友人。
今回のテーマでありまする「エピソード編」に属した話かと思い、尚且つ、桜えびさんの「江波恵子」の書き込みを見て
「俺は呼んでるぜ~(by日活)、カモン・ザ・SONO」と解しまして、投稿しました。(相変わらず枕が長いですね)
桜えびさんは繊細な感覚をお持ちですよね、観察力というか、単じて言えば、淳子さんファンの「黄帝」・・失礼しました。
「皇帝」ですね。ユンケルではありません。
とにかく冷静ですね。こと淳子さんの話になると前後不覚になる私と大違いですね。

さて、先ほどの御節介な友人は(いきなり別振)、高校進学時に一緒に県立○○高校を受けた中学時代の同級生。
私は既に親から私学(私立高校)は授業料が無理だから・・ということで公立を先願し、滑り止めなしの一発勝負に出、合格し、親も安心する授業費月/5000円の学び舎にその身を置いたのでありますが、進学した先は県内有数進学校でありまして、入学式の翌日にクラス分けの試験があるような高校でした。
私自身、進学など家の経済状態を加味すれば夢のまた夢、当然、就職コース(クラスE)を必然的に選択してもクラス分けの選抜試験は受けされられ、結果は悲惨たるものでありました。
その結果を見て、その高校を勧めてくれた中学の恩師に電話で聞きます。
「先生、何で、あんなん、高校に推薦したんか?。俺らよ、就職組でよ、だったらよ○○工業(高校)でもよかったべ」
「で、お前、何番だった?」
「1○8人中。99番よ、○○はよドンケツよ」
「わっはっは・・そりゃ~、お前のビンタ(頭)が悪いだけの話よ」
「先生、そりゃ~、無責任じゃがよ」
「あほう、なに自分を卑下しとる。ワイはのう就職組でも意地見せたらええ思うて、難関を受けさしたんじゃ、幸いにも、お前は時々にクラスでええ成績があったぞ、あくまでも〝時々〟じゃ・・。まあ・・剣道の試合の後は散々な成績いゃったがのう・・」

恩師たる人の御助言は分かっているつもりですが、進学組に対して入学早々、その扱いの差は天と地。
毎回の体育の授業は付属校の先生が来て、ソフトボールばかり・・。
「適当にやったれ~」
と先生の号令に。
「ほうかい、うんじゃ。まず、あんたを・・」

まあ・・当然といいますか、やはりといいますか、高校入学して2ヶ月ぐらいで、既に白エナメルの靴にボンタン、コンポラ上着・・中学時代、坊主の短い髪を無理にパンチパーマ・・
なにもかも、他人様のせいにして生きていた気がします。
「どうせ、俺らはよ、3年過ぎれば、就職よ・・」
大好きだった剣道の防具も、アオカビが生えるぐらい叩けば、花粉というか日光の中に漂うカビ臭い匂い・・。
「ちっ・・もう、何かもが、めんどくせ~」

私が住む、街・・港街・・それは、ある意味男集(だんしゅ)の街。
漁を終えた若い衆が闊歩する繁華街。
その若集に沿う、白粉の綺麗処。
下世話な男の声と甲高い女の奇声が交差する・・。
そんな街が、私の高校より歩いて30分、じいちゃん所有のスーパー・カブを駆れば10分、当然、当時の私達の姿はその街にありました。
高校の制服を着て喫茶店で、たむろしても、マスターさえ文句を言わない・・。
明らかに、高校生と分かっていても咎められることは稀。
要は、街に必要予備軍としてこの時期、現れるマセガキどもですね。
次代の街を賑わすには、どうしてもこれらの力が必要、大目に見ていた慣習は当時ありました。
そんな、繁華街の通りを介した一角に在るのが、港町○○座。
映画館なのに、入れば横長の舞台より中央に延びる細長い舞台。
まあ、そこはどんな処か知ってはいましたが、今宵もお約束のポスターが入口に派手に張ってってあります。
「おばちゃん、大人四枚・・」
「あんたら・・幾つ・・まだ、早いがのう」
「ない言うとる・・俺等は大人じゃ」
「あほう・・尻も青いが、言うことも青いのう・・さしずめ○○工業か○○高校の鼻タレかのう・・」
「ふん・・まあ、今日は帰るがよ・・おばちゃん」
「まあ、待ちや○○工業の兄ちゃん達」
「あ、○○工業やて、俺等な○○高校のもんやがよ」
「やっぱりな~、言うことがいちいち面倒臭いけんし、一年か?」
「は~、そお言うあんたは何者や」
「商業3年の○○やが」
「え~、あの、背低いわりに(セーラー服)裾ズルズル引いてる、○○姉さんか?」
「だ、だれがズルズルや~あ。まあ、あんんたらに姉さん呼ばわりされるんは迷惑やし、青少年が、こんなとこ、来るのは迷惑じゃ」
「そやかて、姉御、あんたも青少年ですがね、ガラス越しには老けて見えますが」
「余計な御世話じゃ・・で・・だれが姉御じゃ・・まあ、そんなことは、ええ、お前らの後ろ見てみいや、お客さんが押しとるがよ」
振り返れば男衆の列。
「兄ちゃん、長話は漆黒の闇でするもんで~」
あまりの迫力に逃げ帰った私たちですが、その際に姉御(笑)からもらったのが次回放映のパンフレット。
次回、放映は「若い人」でした。
頃は秋、公開より半年遅れの公開でした。

御待たせしました。(笑)
やっと、本題「エピソード編」です。すみません。
私がこの「若い人」に特別の思い入れを抱くのは、この後、私の人生に多大なる影響を与えた映画なのですが・・。
まあこれは、あくまでも私、個人的なものですのでこれから。

淳子さん、松竹の看板女優でありながら、当時、ゴールデンウィークの映画は東宝制作。
経緯そのもは知りませんが、これは巨人の四番がヤンキースで打つようなものですね。
まあ、これもそうかな~と思うだけで(とにかく、淳子さんが観れればそれでよかった私)ですが、あるコメントに。
「台本を読みました・・私とは正反対の女の子・・」
とは言いつつそれは、小百合さんの再来と呼ばれた人、結局は万人の期待の応えられて撮影は開始されますが・・兎にも角にも、各メデァで話題になるのが「ベッドシーン・キスシーン」うんむん。
淳子さんはこの騒動に対して「(キスシーンは)苦手です」とコメントされているようです。
かつて、そのようなコメントは前代未聞のはずですが、過去に言った、女優さんが居たでしょうか。(居るかもしれませんが)
常に淳子さんと比較されるMさん、青い性を唄うそれは、それで方針なのでしょうが、私にとっては「ラブシーンが苦手な女優さん」好きだから今、尚更想う・・「若い人」を当時数ヶ月遅れでみましたが、映画館満員・・小、中、高生の観客はそれを期待したのでしょうが、実際そのシーンになると「え~っ」ていう声が揚がる中、私は「だよね、そう、だよね、それが淳子ちゃんだもの」それを期待した観客の中で安堵の胸を下ろした自分が居ました。

えー、多分、すげー長文になっていると思います。
(入力時は範囲が狭くて分かりません、ごめんなさい)
どうも、超長文は某サイトで書く習慣がありまして・・。
目障りならば削除を御願いします。
長文は金輪際いたしません。今回限り御容赦を。
失礼します、御体を御自愛ください。諸氏様方かしこ。










Re: ジュンペーの良いところ( ・∀・)

桜えびさん、こんばんは

> しかし、下の記事「お詫び」が気になってしょうがありませんでしたよ。(*≧∀≦*)

一切、気になさらないでください(笑)

> 「もう一度だけふり向いて」の写真はオープニングで北島三郎さんの「なみだ船」を歌った時ですか?
> 淳子さんの歌でフルコーラス聞きたかった(笑)すごいお気に入りなんです。

メドレーで演歌を歌う時は、特別念入りにリハをされていたそうですよ。
あんな短いフレーズのために、凄い頑張り屋ですよね。
私もリハの成果をフルコーラスで聴きたかったです。

> 歌い終わった時“終わった!”ってな感じの笑顔が最高ッス!

あの表情、ちょっと恥じらいが入っている時にも出ますよね。
私もかなり好きです。

> もしくは、百さんの誕生日の時?前の時もそうでしたが、盲腸を患っていた時期ですよね?

そうです。そのせいなのか、お顔がちょっと白っぽくて心配ですよ。
あー37年前の話だった(笑)

> 映画「若い人」撮影の頃でもありましたね。
> 「もう、すっかり」という言い方が“江波恵子”っぽいです。

「若い人」観てない...(泣)

> 「寅さん」の記事読んだら思わず吹いちゃいました(^^
> “大評判の~カンゲキ”とうまいこと言うよな~と思ったら、“本当は名物の草だんご~”というオチ。
> お見事!
> 僕は淳子さんのこういう処を師事してるわけです。(・∀・)ノ

sjghdさんに紹介して頂いたセイヤングの一部など聴くと、彼女はジョークもお得意そうですね。
でもダジャレを言う人が好きじゃなかったらしいです(ショック)

> ケーキの写真、みんなまだ息を吸っているのに淳子さんだけ既に吹いている?
> この抜け駆け精神をThin_Androidさんは師事しているわけですね(笑)

また細かいところを(笑)
淳子さんも抜け駆けタイプでしたか。共通項が嬉しいですね。わたしもソロバン四級だったし(笑)。

> 「気まぐれヴィーナス」の写真はキングのKAZUさんですか?さすがのキャプチャーです。

キングとダンじゃウルトラセブンになってしまいます。

> 電報の件ですが、ファンレターもできる限り返事を書いていたというエピソードも聞いたことがあります。
> 淳子さん、裸眼で見えるのかな?というツッコミをしてはいけませんね(*≧∀≦*)ワカッテマス。

近眼の人はですね、メガネをしていると近くが見えにくいんです...それは老眼か(笑)

> こんな淳子さんのストイックな面が諸刃の剣でもありました・・・

だから破滅の魔球大クックボール3号を投げさせられないのだと判って頂けましたでしょうか。


Re: クック、クッ、クッそお~

天くちさん、こんばんは

> 桜えびさんのまっ昼間っからのコメントに触発され、思わずこちらも日中から書いてしまいます。(今おやつの時間なので(笑))

おやつの時間って...お子様みたいっすね(笑)

> それにしても、T.Aさんいつもながら名文ですね。どこがとは敢えて言いませんが、もう全文。。。
> コメントタイトルどおり、クッそお~、なんでそんなにうまく表現できちゃうのって気持ちです。。。

とんでもありません。いつも記事をUPしてから誤字脱字・文章の繋がりの不自然さに気がついて、納得するまで何度も修正している始末です。
納得するまでってところが、淳子さんみたいでしょ(笑)

> いつもそうですが、周辺の証言を含め、さまざまな角度から淳子さんに焦点をあて、淳子さんの内面も含め、>まさに精神的3D映像、淳子バーチャル立体ホログラムという印象を受けてしまいます。
> あ、淳子さんがもしかしたら読んでるかもしれないと思うとやたらな事は書けません、、、。

ありがとうございます。
今回は、雑誌やネットの拾い物ではない貴重な証言を、ある方から幸運にも教えて頂くことができました。
お陰様で、このブログも人に読んで頂ける内容に近づいてきたでしょうか?
淳子さんには読んで頂けていないと思いますが、その日が来るまで手の込んだラブレターを書き続けます(笑)
でも、私の筆が朽ち果てる方が早いかもですね。

> でもね、どうせいろいろホジくるのなら、読んで不快な事でなく、温かく微笑ましく嬉しい気持ちになるエピ>ソードがイイですね。その点、T.Aさんの記事は、僕の知らないエピソード、見たことない画像も多くて何
>気に嬉しい気持ちにさせてもらってます。

ありがとうございます。
また何か良いエピソードを知ることが出来ましたら、書かせて頂きたいと想います。

> さすが、淳子ブログ四天王(キングの了解なく勝手に命名)のひとりT.Aさん、ここにありです。

滅相もありません...

> 「お詫び」の件は、昨夜、投稿特ホウ王国(@NTV)かと思いきや、T.Aさんとしては意外にもガセ?で淳子界は歓喜から一転して落胆と混乱に陥る「大どんでん返し」がありました。 
> 詳しくはTwitterで、、、もうそのツイートもないけど、、、(笑)

凹んじゃうので、その件はもうご勘弁願います(笑)

> そういうこと(どういうこと?)で、お約束?した前々号へのコメントはひとまずとして、まずは今号にコメントさせていただきました(これも大ではないが、どんでん返しということで、、、) 前々号へのコメントは可能な限り明日金曜日までにはいれたいと思います。 期待はなさらず(誰も期待してないけど)によろしくお願いします。 頭の中ではできているんですが、いざ書こうとすると、これがなかなか進まず、、、あ~何か脳波を読み取って書き起こしてくれる機械が早く出来ないかなあ~。(ノーベル賞モノだぜ)

楽しみにお待ちしていますよ。


Re: 淳子さん。

KAZUさん、こんばんは

> 様々な方の淳子さんとおお会いになられたお話を有難うございました。

自分が見てきた淳子さんの話では無く恐縮なのですが。

> 私も、【もう一度だけふり向いて】の時、昭和51年12月22日に後楽園ホールで、淳子さんと《スター誕生》に>て共演をさせて頂きましたが、淳子さんはスタッフに対すしてお気遣いをされ、私にも色々と優しくお話をを
>頂き、接して頂きました。

>他のお会いしてきたこと全てが、今のことのように寸分違わずはっきりと思い出せます。

淳子さんを知る方は、皆同じ様な印象を話されますね。礼儀正しくて心遣いの出来る人柄を確信できます。
何度も言っている様な気もしますが、淳子さんと何度も接することが出来たKAZUさんを本当に羨まく思います。
「スター誕生」にご出演された話は少し存じていますが、今度じっくり聞かせてください。


Re: 管理人様、御迷惑でしょうが

SONOさん、こんばんは

> 管理人様(T.Aさん)、前回、初投稿なのに、失態をやりました。失礼致しました。

いえいえ、御気になさらずに。

> さて、この御節介な野郎は高校時代の友人。
> 今回のテーマでありまする「エピソード編」に属した話かと思い、尚且つ、桜えびさんの「江波恵子」の書き込みを見て
> 「俺は呼んでるぜ~(by日活)、カモン・ザ・SONO」と解しまして、投稿しました。(相変わらず枕が長いですね)

枕が長くても大丈夫ですよ。
SONOさんも「若い人」が大切な作品なのですね。
私は主演映画で唯一この作品を観る機会に恵まれなくて...

> 桜えびさんは繊細な感覚をお持ちですよね、観察力というか、単じて言えば、淳子さんファンの「黄帝」・・失礼しました。
> 「皇帝」ですね。ユンケルではありません。
> とにかく冷静ですね。こと淳子さんの話になると前後不覚になる私と大違いですね。

私も時折前後不覚に陥ります。確かめもせずに誤報を鵜呑みにしまうくらいですから(笑)

> 御待たせしました。(笑)

待ちました(笑)

> 私がこの「若い人」に特別の思い入れを抱くのは、この後、私の人生に多大なる影響を与えた映画なのですが・・。
> まあこれは、あくまでも私、個人的なものですのでこれから。

そうでしたか。どんな影響を受けられたのか興味あります。

> 淳子さん、松竹の看板女優でありながら、当時、ゴールデンウィークの映画は東宝制作。
> 経緯そのもは知りませんが、これは巨人の四番がヤンキースで打つようなものですね。

松井ですか。上手いこと仰いますね。
東宝は百恵さんで作りたかったけども、原作者石坂さんの意向で淳子さんに白羽の矢が立ったという話も聞きますが、実際のところはどうだったのでしょう。

> 淳子さんはこの騒動に対して「(キスシーンは)苦手です」とコメントされているようです。

近代映画の特集本でも、その様な事が書かれていました。

> 私にとっては「ラブシーンが苦手な女優さん」好きだから今、尚更想う・・「若い人」を当時数ヶ月遅れでみ>ましたが、映画館満員・・小、中、高生の観客はそれを期待したのでしょうが、実際そのシーンになると「え
>~っ」ていう声が揚がる中、私は「だよね、そう、だよね、それが淳子ちゃんだもの」それを期待した観客の
>中で安堵の胸を下ろした自分が居ました。

良く判ります。私も自分の好きな方のラブシ-ンに期待する人の気持ちが全くわかりません。
(そういうのがウリの方は置いといて)
ところが「虹のトライアングル 花の三人娘 決定版」という本では、淳子さんや百恵さんにヌードを期待することが書かれたファンレターが紹介されていたのには大変驚きました。

> どうも、超長文は某サイトで書く習慣がありまして・・。
> 目障りならば削除を御願いします。

私なら、特に構いません。どこからコメントしようかと悩みましたけど(笑)

> 失礼します、御体を御自愛ください。諸氏様方かしこ。

また楽しいコメントを宜しくお願いします。


こんばんは

今夜は平気さ(何が?)(-_-)゜zzz…

僕はコメンテーターでも口蹄じゃなくて・・皇帝でもないです。桜えびッス!
でもって、繊細でもにゃ~よ(地元言葉・失礼m(_ _)m)。
淳子さんの話題のところに首を突っ込むお調子者です^^。

KAZUさん、ファンレターの件教えて頂きありがとうございます。昔のうろ覚えをずっと信じていたので。

SONOさん、いや、ミスター江波でしょうか?
資料館閉鎖になっちゃったからSONOさんの武勇伝見れないッスね。最近ちょこっと再読させてもらいましたが・・・。

Thin_Android さん、
>キングとダンじゃウルトラセブンになってしまいます。
う、うまい!淳子さん級!
キング・ジョー大好きなんです。当時セブンはジョーにやられると思いました。
クロスカウンターで。・・・違うか!(*≧∀≦*)

淳子さんダジャレを言う人好きじゃない・・・って、sjghdさんが紹介してくれている“さくらんぼ”で淳子さんよくダジャレ書いている気がするんだけど・・・。

何気にかいた諸刃の剣、“大クックボール3号”の秘密と関係があったとは!これは以外タイ!胃が痛い!・・違うか。
も、もしかして、投げているうち標準語から秋田弁になり、巻き舌で喋っちゃうようになり、いつしか秋田弁「ゆれてる私」を歌い出し、気がつくとサルっ子ちゃんに変身しているのか?
ん?サルっ子?ゴリも関係しているのか?スペクトル・ジュンと関係があるのか?
後は、天くちさんどうぞ(無茶振り)。

カリキュラマシーンの動画が動画サイトにありますが、そこにもゴリラ出てます。^^

《スター誕生》など。

T.Aさん、

こんにちは。

淳子さんとの想い出は、いつの日か、お会いした時にじっくりお話をさせて頂きます。


桜えびさん、

【カリキュラマシーン】のゴリラは、イチローと言います。

こんばんは。

自分の名前がコメントに出てきましたので、、、

"さくらんぼ”と”セイヤング”の話題が出ましたが、ずっと自分が最初にやってきたことなので、今後もやっていきます。

T.Aさんが記事に書いている「私にとってはそんな事はどうでも良く、好きな人の好きでないところを積極的に探す趣味は無いし、その必要性も感じません」は、支持しますし、私もそう思っています。桜田淳子さん人生は、彼女の物、淳子さんへの思いやりを大切にしたいです。この件は、このくらいで、、ではまた。

あ、、肝心の記事へのコメントが、、、

スター誕生プロデューサー池田文雄さんご夫妻のお話は、雑誌やネット情報からでないとすると誰からでしょうか?
T.Aさんには、芸能界の関係者が親戚にいる、芸能界の関係者をよく知っている?
普通じゃ、こんな情報取れませんよ、、、

Re: こんばんは

桜えびさん、こんばんは

> 淳子さんダジャレを言う人好きじゃない・・・って、sjghdさんが紹介してくれている“さくらんぼ”で淳子さんよくダジャレ書いている気がするんだけど・・・。

ああ、すみません。ダジャレで人を疲れさせる人が好きじゃなかったそうです(やっぱりショック)。
後、長髪のバンドマンも余り好きじゃなかったとか(ショック)、いや、長髪にしたことは無かった(笑)

> 何気にかいた諸刃の剣、“大クックボール3号”の秘密と関係があったとは!これは以外タイ!胃が痛い!・・違うか。
> も、もしかして、投げているうち標準語から秋田弁になり、巻き舌で喋っちゃうようになり、いつしか秋田弁「ゆれてる私」を歌い出し、気がつくとサルっ子ちゃんに変身しているのか?

ずいぶんと可愛い破滅の魔球っすねえ(笑)

> ん?サルっ子?ゴリも関係しているのか?スペクトル・ジュンと関係があるのか?
> 後は、天くちさんどうぞ(無茶振り)。
>
> カリキュラマシーンの動画が動画サイトにありますが、そこにもゴリラ出てます。^^

KAZUさんのコメントにもある様に、いちろう君ですね。淳子さんを暴漢から助けた後、寄り添ってきた淳子さんまで突き飛ばすというコントが、スペクトルジュンの元ネタです。


Re: 《スター誕生》など。

KAZUさん、こんばんは

> 淳子さんとの想い出は、いつの日か、お会いした時にじっくりお話をさせて頂きます。

私が嫉妬に狂わない程度に(笑)、ぜひ宜しくお願い致します。



Re: タイトルなし

sjghdさん、こんばんは

> "さくらんぼ”と”セイヤング”の話題が出ましたが、ずっと自分が最初にやってきたことなので、今後もやっていきます。

私などには入手不可能に近い貴重なモノですから、是非お願い致します。

> T.Aさんが記事に書いている「私にとってはそんな事はどうでも良く、好きな人の好きでないところを積極的に探す趣味は無いし、その必要性も感じません」は、支持しますし、私もそう思っています。桜田淳子さん人生は、彼女の物、淳子さんへの思いやりを大切にしたいです。この件は、このくらいで、、ではまた。

そうですね。
いくら個人ブログでも、憶測で耳障りなことを書いたり、失礼に当たる様な発言は控えたいものですね。

> スター誕生プロデューサー池田文雄さんご夫妻のお話は、雑誌やネット情報からでないとすると誰からでしょうか?
> T.Aさんには、芸能界の関係者が親戚にいる、芸能界の関係者をよく知っている?
> 普通じゃ、こんな情報取れませんよ、、、

私はそんな恵まれた環境にありません。

淳子さんに関するネットでの活動を色々やっている内に、テレビ業界に従事されている方と幸運にもコンタクトさせて頂くことが出来、淳子さんに関することを色々教えて頂きました。ご了解を得た上で一部のエピソードを書かせて頂いています。信用のおけない一部のマスコミ記事とは違う、嘘偽りの無い真実です。

池田ご夫妻のお話も貴重なのですが、山田洋次監督の談話は取れたてのホヤホヤだそうですよ。
短いお話ではありましたが、現在の山田監督から淳子さんの事を訊けるなんて、この方しかいらっしゃらないのかも知れません。

イチローといちろう君

こんばんは。

「カリキュラマシーン」のゴリラ君の名前教えて頂きありがとうございます。

僕のところでは「カリキュラマシーン」も放送されておらず、見ることはできませんでした。
明星・平凡でその存在は知っていました。

この番組もDVDBOXにならないかな~。
淳子さん可愛すぎる。

【カリキュラマシーン】

桜えびさん、

こんばんは。

【カリキュラマシーン】のDVD-BOXは9年前の2004年4月にVAPより発売されております。

【カリキュラマシーン】は歌一つとっても、とても良くできていますし、【ゲバゲバ90分】と並べて見られがちですが、良い番組だったと思います。

DVD-BOXは、最近は見かけなくなりましたが、よくオークションにも出ていました。
私は残念ながら、珍しくこちらは1セットしか所有しておりませんので、またオークションに出ましたら電話でこっそりお教え致します。

番組の初回放映時は、淳子さんがご出演されるのを分かっていながら、子供番組で放送時間帯が早かった為、学校を休んだ日とか、何か特別な日以外に拝見できませんでした。

余りに悔しいので、母に頼んで、淳子さんがご出演されたのか、またご出演されたのであればその内容を毎日欠かすことなく聞いておりました。
淳子さんのご出演は、全体の3割強程度です。

私がビデオデッキを購入した後に再放送がありましたが、その時は本当に嬉しかったです。

【カリキュラマシーン】のDVD-BOX

もう、おはようですか?

【カリキュラマシーン】のDVD-BOX、ベストセレクションというのがamazonで購入できますがそれでしょうか?

購入してみようかな・・・

いろいろ教えて頂きありがとうございます。
ヨッシャー(^∇^)ノ

【カリキュラマシーン】DVD-BOX

桜えびさん、

おはようございます。

そうですか。まだ購入できるのですか。

宜しければご購入下さい。

但し、余り淳子さんは収録されていないと思います。

Re: 【カリキュラマシーン】DVD-BOX

KAZUさん、桜えびさん、こんにちは

カリキュラマシーンのDVD-BOXは、私も所有しております。
もう新品在庫は希少かと思ってましたが、全然購入できますね。

KAZUさんも仰る様に、淳子さんの収録時間は少ないですが、初期の貴重なお姿を拝見できる貴重映像には違いありません。

丁度レコメンドアイテムシリーズとして記事にしようと思っていたところですので、ネタバレ前にお早く購入された方が良いかと思います(笑)>桜えびさん

DVDはセレクションですから、その百倍くらい映像が残っている可能性大がありますし、日テレさんには、そろそろCSで放送して頂きたいものです。

【カリキュラマシーン】

T.Aさん、

こんばんは。

【カリキュラマシーン】は、昨日書きましたように、本放送では時間帯が合わずに悔しい思いをしましたが、子供向け番組であることが幸いして、数度に渡って再放送が行われました。

時間帯も夕方に移行するなど、その時に私は殆どの回を拝見することができました。

最後の再放映からは、まだ30年しか経過していませんので、現存する回は相当残されているものと思われます。

DVDでの販売では売り上げが立たなくても、CSでの放映であれば、可能性はあるかも知れません。


Re: 【カリキュラマシーン】

KAZUさん、こんにちは

> 【カリキュラマシーン】は、昨日書きましたように、本放送では時間帯が合わずに悔しい思いをしましたが、子供向け番組であることが幸いして、数度に渡って再放送が行われました。
>
> 時間帯も夕方に移行するなど、その時に私は殆どの回を拝見することができました。

夕方に再放送したのは日本テレビ本局だけですね。地方に住んでいた私は大半を観ていないです。
淳子さんがレギュラーを勤められたのは、1974年の放送開始から1年ちょっとくらいでしょうか?
また毎回のご出演ではありませんでしたが、1週間に1~2回くらいの割合ですかね。

> 最後の再放映からは、まだ30年しか経過していませんので、現存する回は相当残されているものと思われます。
> DVDでの販売では売り上げが立たなくても、CSでの放映であれば、可能性はあるかも知れません。

可能性はあると思っていますが、CS放送となると(DVDには登場した)フォーリーブス等の権利問題をどこまでクリアできるかでしょうか?

【カリキュラマシーン】

T.Aさん、

こんばんは。

淳子さんが【カリキュラマシーン】にご出演をされていたのは、収録ではなく放送日単位で申し上げますと、1年5ヶ月です。

以下は、全て使い回しの、同じVTRを放映する回も含めてのお話しになります。
1週間に6日間放送がありましたが、淳子さんがご出演された回はその内4日~5日です。
しかし、15分番組のご出演は、1分~3分多くても5分くらいの短いものでした。

T.Aさんの言われます通り、CS放映には、様々な方の問題がクリアーされなければ難しいですね。

Re: 【カリキュラマシーン】

KAZUさん、こんばんは

> 淳子さんが【カリキュラマシーン】にご出演をされていたのは、収録ではなく放送日単位で申し上げますと、1年5ヶ月です。

1年と少しのイメージがありましたが、もう少しご出演がありましたか。
しかし1年5ヶ月とは、さずが詳細に記録されてますね。

> 以下は、全て使い回しの、同じVTRを放映する回も含めてのお話しになります。
> 1週間に6日間放送がありましたが、淳子さんがご出演された回はその内4日~5日です。

使い回しもあったとは言え、一週間に4~5回も出番があったとは意外です。
番組自体たまにしか見れなかったせいか、多くのご出演は無かった印象が強かったもので。
1年5ヶ月で週4~5回ということは、全部で300回くらいのご出演回があったことになりますから(使い回し含めて)、まさにお宝の山ですね。

> しかし、15分番組のご出演は、1分~3分多くても5分くらいの短いものでした。

DVDを見る限り、15分の中で一瞬だけという回もあった様な気がします。
纏めて収録したものを散らして編集しているので、仕方ありませんが。

> T.Aさんの言われます通り、CS放映には、様々な方の問題がクリアーされなければ難しいですね。

そこが難題ですが、なかなか再放送されない番組はどれも同じ課題でしょうし、何とかCSでの放送に漕ぎ着けて頂きたいと思いますので、私的にリクエストの最重点作品の一つとしておきます。

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